【三菱WRCヒストリー】1972年、インターナショナルラリー優勝

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WRC一時撤退を決定した三菱自動車。1962年の「マカオグランプリ」参戦後、1967年に三菱自動車は『コルト1000』でオーストラリアの「サザンクロスラリー」に参戦し、インターナショナルラリーへのデビューを果たした。1972年の「サザンクロスラリー」で『ギャラン』を駆るアンドリュー・コーワン(後のラリーアートヨーロッパ創設者)が三菱自動車初となるインターナショナルラリーでの優勝を飾った。
《レスポンス編集部》

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