モビリティ変革を象徴する展示会「自転車・電動モビリティまちづくり博」 5月12・13日に東京新宿で開催
モビリティ変革期を象徴する新型電動車や駐車場・駐輪場の新システムを紹介する「自転車・電動モビリティまちづくり博」が5月12、13日に東京都新宿区の新宿住友ビル三角広場で開催される。
次世代電動車いす「ロデム」、漆塗り特別モデルを東京初展示 5月12-13日
テムザックは次世代スマートモビリティ『RODEM(ロデム)』漆塗り特別モデルを、5月12-13日に新宿住友ビル 三角広場で開催される「BICYCLE-E・MOBILITY CITY EXPO 2023 ~自転車-電動モビリティまちづくり博~」にて東京初展示する。
介助用車いす電動アシストユニット「軽e」、ジェイテクトが量産開始
ジェイテクトは4月10日、介助用車いすの電動アシストユニット「軽e(かるいー)」を開発し、量産を開始したと発表した。
車いすもシェアリングや自動運転、楽しくスマートな移動に【MaaSがもたらす都市変革】
MaaSの対象になるのは鉄道やバスなどの公共交通、自転車や電動キックボードなどのシェアリングがメインになると、多くの人が思うだろう。そんな中、ここに電動車いすを入れていこうと考えているのが、WHILLだ。
成田空港で自動運転モビリティを本格導入…搭乗口まで移動、多言語に対応
成田国際空港が運営する成田空港第1・第2旅客ターミナルで、4月3日からWHILLの自動運転サービスを正式導入された。
トヨタの電動モビリティ『C+walk』、シリーズ第2弾は歩道走行可能な車いすタイプ
トヨタ自動車は、電動モビリティシリーズ『C+walk』の第2弾として、歩道での移動をアシストする『C+walk S』を3月20日よりトヨタ車両販売店を通じて発売するとともに、レンタリース店でも取り扱いを開始した。
アフターマーケットにも次世代モビリティ時代が到来…IAAE 2023
電気自動車や自動運転、小型モビリティなど、次世代モビリティに関するニュースはよく耳にするが、まだまだ先の未来の話だと高を括っていないだろうか。しかし、思ったより早いスピードでその未来はやってくるだろう。
スズキとLOMBY、自動配送ロボットを共同開発へ…ラストマイル物流の課題解決
スズキは3月16日、LOMBYと自動配送ロボットの共同開発契約を締結したと発表した。
自動車ディーラーで近距離モビリティ「WHILL」の取扱いが急増
WHILLは、近距離モビリティ(電動車いす)『WHILL』取り扱いの自動車ディーラー店舗数が1000店舗に達したと発表した。
バリアフリー情報入りデジタルマップ活用で電動車いす快適移動 宮城県松島町
大日本印刷(DNP)は、東北福祉大学と共同で、宮城県松島町で、バリアフリー情報を掲載したデジタルマップを活用して電動車いすで観光する上で課題を検証するための実証実験を実施したと発表した。
