
【BMW Z4 新型試乗】完璧なオープン2シータースポーツになった…中村孝仁
◆究極のオープン2シータースポーツ
◆7シリーズと同じプラットフォーム
◆リアルスポーツと呼ぶに相応しい走りに

ポルシェ 911 スピードスター 新型、26万9274ユーロから…991型の最終モデルに
◆4.0リットル自然吸気フラット6は510ps。0~100km/h加速4秒、最高速310km/h◆軽量設計のコンバーチブルトップを装備◆ヘリテージデザインパッケージでカスタマイズが可能

【BMW Z4 新型試乗】スポーツ+は「やりすぎ」を感じるほど…九島辰也
◆新型Z4、そのトップグレード M40i に試乗
◆走って最初に感じるのは“エンジンパワーの威力”
◆一般道では過激すぎる「スポーツ+」モード

ミニEクラス?奇妙なメルセデスの正体は、あのオープンスポーツの新型だった
謎のメルセデスベンツ『Eクラスセダン』をカメラが捉えた。極端に切り詰められたホイールベースから、まるで“ミニEクラス”のようだが、実はオープンスポーツカー『SL』次期型のテストミュール(仮ボディの開発車両)だという。

BMW 4シリーズカブリオレ 次期型、春の陽気に誘われルーフをオープン
BMW『4シリーズ』に設定されるオープンモデル、『4シリーズカブリオレ』最新プロトタイプをカメラが捉えた。
![【BMW Z4 新型】2年ぶり国内復活のロードスター[詳細画像] 画像](/imgs/p/98Pt1Hwy4R8QR20udZ3fi35P30FKQkNERUZH/1413486.jpg)
【BMW Z4 新型】2年ぶり国内復活のロードスター[詳細画像]
◆2年ぶり3世代目の「Z4」
◆セグメント初「HUD」の装備が可能に
◆2種類のパワートレインを設定

マツダ ロードスター 30周年記念車、ソフトトップの商談予約応募は17倍以上…RFはどうなる?
4月5日にオートモビルカウンシル2019でお披露目された、マツダ『ロードスター』30周年記念車。世界で限定3000台が販売されるが、日本の割当はソフトトップモデルが110台、RFが40台の合計150台となっている。

アストンマーティン、DBS スーパーレッジェーラ ボランテ を発表…725馬力のオープンスポーツ
◆世界で最も美しいフラッグシップのヴォランテモデルの開発がテーマ◆全自動のソフトトップは14秒で開く。8層の断熱材と防音材を組み合わせる◆5.2リットルV12ツインターボは0~100km/h加速3.6秒、最高速340km/hの性能を発揮

郷田鈑金が取得した「クラシックカーガレージ」認証とは?…ロードスター のレストア
これまで国内ではマツダと、ヤナセオートシステムズの大手2社しか取得していなかったテュフ「クラシックカーガレージ認証」。今回初めて、民間の自動車修理工場として、ロードスターのレストア実績を誇る、長野県岡谷市の「郷田鈑金」(駒場豊社長)が取得した。

アストンマーティン、新たなザガート100周年記念車を発表…初設定のスピードスターと8年ぶりのクーペ
◆2011年のV12ザガートを再び限定生産。当時は用意されなかったスピードスターも設定
◆アストンマーティンとモータースポーツパートナーとのライセンス契約で8年ぶりの限定生産が実現
◆6.0リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンは最大出力517ps