キーパーソン インタビューニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

キーパーソン インタビューに関するニュースまとめ一覧

エンジンを載せる、だけど「使わない」という選択…ホンダ クラリティPHEV 開発秘話[オートモーティブワールド2019] 画像
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エンジンを載せる、だけど「使わない」という選択…ホンダ クラリティPHEV 開発秘話[オートモーティブワールド2019]PR

ホンダが2018年7月から日本国内で販売を開始した『クラリティPHEV』は2モーターハイブリッドシステムをベースにバッテリーを始めとする電動コンポーネントの性能向上により、電気だけで114.6kmの走行を可能にしたのが特徴となっている。

自動運転を自前で成熟させる、ヴァレオの先進技術開発[オートモーティブワールド2019] 画像
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自動運転を自前で成熟させる、ヴァレオの先進技術開発[オートモーティブワールド2019]PR

自動運転技術の開発競争が加速する中、ヴァレオジャパンでADAS(先進運転支援システム)関連の技術開発部門のディレクターを務める岩井崇尚氏は「ヴァレオは顧客の近くで開発する戦略のもと世界中で投資を行っている」と語る。

【トップインタビュー】「2019年は新世代商品元年として牽引」マツダ代表取締役社長兼CEO 丸本明 画像
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【トップインタビュー】「2019年は新世代商品元年として牽引」マツダ代表取締役社長兼CEO 丸本明

新型『Mazda3』(マツダ3、日本名:アクセラ)を第1弾とする「新世代商品」の発売は計画通り、新年早くに始まる。期待の新エンジン「SKYACTIV-X」も搭載、2019年を「新世代商品元年」と位置付け、業績回復と更なるブランド強化に踏み出す。

ジープ ラングラー 新型のデザイン開発はショットガンアプローチ[デザイナーインタビュー] 画像
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ジープ ラングラー 新型のデザイン開発はショットガンアプローチ[デザイナーインタビュー]

◆ショットガンアプローチ!! ◆ラングラーはポルシェ911 ◆プロファイルでわからせるということ ◆ジープをデザインするという難しさ

「ヤマハ初のハイブリッド」開発者に聞いた…鉛電池、アジア専用、そのねらいは?ホンダとの違いは? 画像
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「ヤマハ初のハイブリッド」開発者に聞いた…鉛電池、アジア専用、そのねらいは?ホンダとの違いは?

なんと、ヤマハもアセアンでハイブリッドバイクをすでに発売していた! タイでは2018年夏に『GRAND FILANO HYBRID(グランドフィラーノハイブリッド)』の名で、ベトナムでは12月に『NOZZA GRANDE(ノザグランデ)』としてリリースした125ccスクーターだ。

グローバル視点と、地域密着の重要性 日本の自動運転が進むべき道は[オートモーティブワールド2019] 画像
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グローバル視点と、地域密着の重要性 日本の自動運転が進むべき道は[オートモーティブワールド2019]PR

2019年1月16日から開催される「第11回オートモーティブワールド」。専門セミナーに登壇するデロイトトーマツコンサルティングの周磊執行役員パートナーに、日本における自動運転の課題、これから起きる変化について聞いた。

ソフトバンクの勝算…通信・ロボット・MaaSの融合戦略とは[オートモーティブワールド2019] 画像
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ソフトバンクの勝算…通信・ロボット・MaaSの融合戦略とは[オートモーティブワールド2019]PR

1月16日から開催されるオートモーティブワールドのセミナーセッションでソフトバンクが5Gに関連したモビリティ戦略について講演を行う。通信事業にロボティクス、自動運転など前線を広げていっている同社だが、これらは戦略上どうつながっているのだろうか。

【インタビュー】ヤマハ発動機・日高社長「自動運転レベル3、4の知見を3年以内に固める」 画像
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【インタビュー】ヤマハ発動機・日高社長「自動運転レベル3、4の知見を3年以内に固める」

ヤマハ発動機の日高祥博社長は12月17日、静岡・磐田市にある本社で報道各社のグループインタビューに応じ、先に公表した長期ビジョンの実現に向けた自動運転、シェアリングサービス、電動化への取り組みを語った。

【ホンダ インサイト 新型】「デザインを性能に具現化」、作り込まれたプライムセダン…開発者インタビュー 画像
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【ホンダ インサイト 新型】「デザインを性能に具現化」、作り込まれたプライムセダン…開発者インタビューPR

新型インサイトのコンセプトキーワードのひとつが「プライム」だ。ただ高級であるとか高価であるのとは違った「上質な」という意味が込められている。上質であることは「タイムレス」「ミニマム」という言葉でも表現できるとする。

受け入れてもらえるかドキドキだった…ジープ ラングラー 新型[開発者インタビュー] 画像
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受け入れてもらえるかドキドキだった…ジープ ラングラー 新型[開発者インタビュー]

日本においてジープブランドは好調だ。2018年は『ラングラー』が11年ぶりにフルモデルチェンジするなどで、話題にも事欠かない。そこで、なぜ日本市場が好調なのか、また、ラングラーのフルモデルチェンジでのポイントなどについて担当者に話を聞いた。

クルマの顔には知性がある…ボルボ XC40[デザイナーインタビュー] 画像
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クルマの顔には知性がある…ボルボ XC40[デザイナーインタビュー]

日本カーオブザイヤー2018-2019でイヤーカーに選ばれたボルボ『XC40』。単に小型化した「XC」シリーズに見せるのではなく、独自の個性を持たせるようデザインされたという。そこで、そのポイントについてデザイナーに話を聞いた。

マツダの自動運転は“人が運転を続けるため”の技術…統合制御システム開発本部 吉岡透氏【インタビュー】 画像
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マツダの自動運転は“人が運転を続けるため”の技術…統合制御システム開発本部 吉岡透氏【インタビュー】

「人間中心」「人馬一体」を掲げるマツダと自動運転技術は、あまり強く結びつかないイメージだ。しかし、その研究開発をしていないわけではない。統合制御システム開発本部 副本部長 吉岡透氏に、マツダの考える自動運転技術、関連する制御技術について聞いた。

マツダの「人間中心」は新型 MAZDA3 にどう反映されるのか…常務執行役員 廣瀬一郎氏【インタビュー】 画像
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マツダの「人間中心」は新型 MAZDA3 にどう反映されるのか…常務執行役員 廣瀬一郎氏【インタビュー】

新型車(『MAZDA 3』)がロサンゼルスモーターショー2018で発表される。この技術は、マツダのいう「人間中心」設計を具現化したものだが、そもそも、人間中心とはどういった意味を持つのだろうか? SKYACTIVビークルアーキテクチャーとの関係は? 開発責任者に聞いた。

【三菱 デリカD:5 新型】ギラギラ系?オラオラ系?このデザインが三菱の“顔”になる[デザイナーインタビュー] 画像
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【三菱 デリカD:5 新型】ギラギラ系?オラオラ系?このデザインが三菱の“顔”になる[デザイナーインタビュー]

ビッグマイナーチェンジした三菱の『デリカD:5』。今回の改良で特に注目されるのが、大胆にイメージチェンジしたそのフロントマスクだ。『アルファード』や『ヴェルファイア』のように押し出し感の強い“ギラギラ系”となったデザインのねらいとは。

【三菱 デリカD:5 新型】12年経った今、なぜビッグマイナーなのか[商品企画担当インタビュー] 画像
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【三菱 デリカD:5 新型】12年経った今、なぜビッグマイナーなのか[商品企画担当インタビュー]

三菱自動車のオールラウンドミニバン『デリカD:5』が大幅なマイナーチェンジを受けた。12年目となる今、なぜフルモデルチェンジではなくマイナーチェンジなのか。また、今回の改良に至るポイントは何か。

【MaaS】日本にマッチしたMaaSプラットフォームを構築する…MaaS Tech Japan 日高 代表取締役[インタビュー] 画像
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【MaaS】日本にマッチしたMaaSプラットフォームを構築する…MaaS Tech Japan 日高 代表取締役[インタビュー]

鉄道会社における輸送オペレーションやモビリティ戦略策定、東大生産技術研究所博士課程で日本版MaaSモデルの社会実装に向けた研究に携わった日高洋祐氏に、MaaSとは、MaaS市場と日本の動向、さらに課題などを聞いた。

【MaaS】日本版MaaSはどうあるべきか…国交省 公共交通政策部 小川主査[インタビュー] 画像
自動車 社会

【MaaS】日本版MaaSはどうあるべきか…国交省 公共交通政策部 小川主査[インタビュー]

様々な交通手段を利用者のニーズに応じて柔軟に提供するーーーMaaSの根幹をなすコンセプトのグランドデザインについて、国土交通省 総合政策局 公共交通政策部 交通計画課 の小川洋輔主査に聞いた。

BMW / MINIが乗換放題、月々定額で新車に乗れる「NOREL」の魅力を聞いた! 画像
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BMW / MINIが乗換放題、月々定額で新車に乗れる「NOREL」の魅力を聞いた!PR

IDOM(イドム)は2018年10月1日、これまでのクルマ販売の新しい形として、2016年から開始している「NOREL(ノレル)」に新たにBMWとMINIの新車の定額制サービスをスタートさせた。

リアフェンダー周りは光と影を演出…ボルボ V60 新型[デザイナーインタビュー] 画像
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リアフェンダー周りは光と影を演出…ボルボ V60 新型[デザイナーインタビュー]

◆よりドライバーオリエンテッドなクルマに ◆V90と大きく違うのはリア ◆過去を参考にしながらモダンなデザインに ◆兄貴分のV90、弟分のV60 ◆自動車とアートと数学が好きな子供だった

【レクサス ES 新型】Fスポーツ初採用にミラーレス化、これまでのES像を変える[開発者インタビュー] 画像
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【レクサス ES 新型】Fスポーツ初採用にミラーレス化、これまでのES像を変える[開発者インタビュー]

◆新型ESのデザインは「あえてLSに似せた」 ◆初の「F SPORT」は走りに自信がある証 ◆話題のデジタルアウターミラー採用まで

【レクサス ES 新型】中核モデルが悲願の初上陸、カムリとの違い、GSの存亡を聞いた[開発者インタビュー] 画像
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【レクサス ES 新型】中核モデルが悲願の初上陸、カムリとの違い、GSの存亡を聞いた[開発者インタビュー]

◆レクサスES開発責任者にインタビュー ◆新型ESはカムリと何が違うのか? ◆新型ES投入で、GSは消えてしまうのか

「日本メーカーが国内外で成長するためのソリューションを提供」BASF ランクマー・ダルヴァ氏【インタビュー】 画像
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「日本メーカーが国内外で成長するためのソリューションを提供」BASF ランクマー・ダルヴァ氏【インタビュー】

BASFのアジア太平洋地区プレジデントに7月に就任したランクマー・ダルヴァ氏はレスポンスの単独インタビューに応じ、自社の強みや日本での展望について語った。

Hey Mercedes! で何ができるのか? MBUXの“中の人”に聞いた[インタビュー] 画像
自動車 テクノロジー

Hey Mercedes! で何ができるのか? MBUXの“中の人”に聞いた[インタビュー]

メルセデスの本拠地ドイツ・シュツットガルトに飛び、担当者に話を聞くことができた。「Mercedes me」の広報担当であるゲオルグ・ワルタルド氏だ。MBUXが提供する新しいユーザー体験とは何か、聞いた。

タイ国政府観光庁「モータースポーツで地域振興」…バンコク市内でF1?[インタビュー] 画像
モータースポーツ/エンタメ

タイ国政府観光庁「モータースポーツで地域振興」…バンコク市内でF1?[インタビュー]

◆モータースポーツとサッカーで貧困から脱する ◆F1レースをバンコク市内で開催したい ◆タイで初開催のMotoGPは大成功

アウディ クワトロ のDNAをまとった A8[デザイナーインタビュー] 画像
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アウディ クワトロ のDNAをまとった A8[デザイナーインタビュー]

◆フェンダー周りやキャビンの位置でクワトロのDNAを表現 ◆ラグジュアリーセグメントにおける新たな基準を ◆ライトで未来感を表現 ◆キャラクターラインで動きを表現

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