フル乗車時もより快適に、『アルファード』『ヴェルファイア』向けテインの純正互換ショック「エンデュラプロ・プラス」
テインが販売中のショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)にハイブリッドを含むトヨタ『アルファード』『ヴェルファイア』の適合が追加された。
人気の「フロントサンシェード」が再入荷、『アルファード/ヴェルファイア』40系・『N-BOX』に対応
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)の人気製品・車種別専用「フロントサンシェード」が再入荷され、販売が再開された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップより。税込み参考販売価格は2130円から。
テインの純正互換ショック「エンデュラ・プロ・ベーシック」、『アル/ヴェル』やBMW『3シリーズ』など一挙適合
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、BMW『3シリーズ』やハイブリッドを含む『アルファード/ヴェルファイア』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
4座のトヨタ『アルファード』「Spacious Lounge」一部改良、静粛性と快適性を向上…1276万9900円から
・トヨタ車体が「Spacious Lounge」を一部改良し、静粛性と快適性を高めた
・パフォーマンスダンパーの新設と専用チューニングのショックアブソーバーを採用した
・6月3日より全国のトヨタ販売店で発売。価格はプラグインハイブリッドが1485万円
モデリスタ、アルファード・ヴェルファイア向け新アイテム3点追加発売…LEDなしルーフスポイラーも登場
・トヨタカスタマイジング&ディベロップメントがモデリスタブランドのアルファード・ヴェルファイア向けカスタマイズアイテム3点を追加発売した。
・両車共通の「ルーフスポイラー(LEDなし)」と「サイドウェルカムイルミ」に加え、ヴェルファイア専用の「シグネチャーイルミブレード」ホワイト発光モデルが新登場した。
・今回の追加ラインナップはアルファード・ヴェルファイアの一部改良に合わせたもので、よりシンプルな外観や上質感を求めるユーザーの声に応えた内容となっている。
トヨタ『ヴェルファイア』一部改良、アルファードにない「2.4Lターボ」継続設定
・トヨタはヴェルファイアを一部改良し、6月3日に発売した。新ボディカラー「ニュートラルブラック」を全グレードに設定した。
・エグゼクティブラウンジグレードの内装加飾をブロンズスパッタリングに統一し、高級感をさらに高めた。
・2.4L直列4気筒ターボエンジン(T24A-FTS)はV6エンジンを上回る高トルクを発揮し、Direct Shift-8ATとの組み合わせでパワフルな走りを実現している。
RAYS HOMURA「2×9R」がさらに進化! 上質メッシュ×新色スーパーダークガンメタの破壊力PR
HOMURAの人気モデル「2×9R」に新色スーパーダークガンメタが追加。上質なメッシュデザインと旬のボディカラーに映える魅力を探る。
トヨタ車体、『ヴェルファイア』のカットモデルなど3つの技術を紹介…人とくるまのテクノロジー展 2026
トヨタ車体は、5月27日から開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。
マイチェン後『ヴェルファイア』を限界ローダウン! タナベのカスタムスプリング「サステックDF210」
タナベが販売中のカスタムスプリングシリーズのダウン量特化タイプ「サステック DF210」にマイナーチェンジ後のトヨタ『ヴェルファイア』(TAHA40W 2025年1月~)の適合が追加された。
【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
今夏発売が予定されている16年ぶりの新型、日産『エルグランド』。ユーザーが期待するのは「アルファード・ヴェルファイアの牙城を崩せるのか」というところだろう。
