コラムニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

コラムに関するニュースまとめ一覧

「ラストワンマイル」を電動キックボードが解決する?【藤井真治のフォーカス・オン】 画像
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「ラストワンマイル」を電動キックボードが解決する?【藤井真治のフォーカス・オン】

◆「ラストワンマイル」を電動キックボードが解決? ◆シンガポール政府が後押しする「PMD」 ◆パッチワークで発展してきた東京のモビリティ環境

ウーバー・タクシー解禁を再考すべき理由【藤井真治のフォーカス・オン】 画像
自動車 ビジネス

ウーバー・タクシー解禁を再考すべき理由【藤井真治のフォーカス・オン】

◆がんじがらめのウーバー ◆映画『イコライザー2』に見た配車アプリの浸透 ◆働き方改革という観点からウーバー・タクシーを考える

ETC2.0と光ビーコンの情報は「迷惑」か「有用」か【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 社会

ETC2.0と光ビーコンの情報は「迷惑」か「有用」か【岩貞るみこの人道車医】

ETC2.0と光ビーコンからの情報が表示される高機能カーナビ。だけど、高機能などついていない方がだんぜん使いやすい。だって、その二つから発せられる情報ってほとんど役に立たないどころか、迷惑なことの方が多いと思うのだ。

【川崎大輔の流通大陸】新しいステージへ、インドネシアオークションでの挑戦 画像
自動車 ビジネス

【川崎大輔の流通大陸】新しいステージへ、インドネシアオークションでの挑戦

2016年12月にベイオークがインドネシアで1回目の自動車オークションを開催してから1年半年以上がたった。インドネシア代表の小林学氏にこれからのオークション事業における新しい挑戦について話を聞いた。

【浦島ライダーの2輪体験記】ホンダ レブル250 なら「勝ったも同然」 画像
モーターサイクル

【浦島ライダーの2輪体験記】ホンダ レブル250 なら「勝ったも同然」

16歳の誕生日と共に原付免許を取り、でも、20代はクルマに夢中。アラサーでリターンライダーになるも、40代は仕事に忙殺される。そしてアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが、最新のバイクをチェックしていきます!

「RVブーム」の草分け、タウンエース&ライトエースが“輸入車”になって10年…どうなるトヨタの商用車【藤井真治のフォーカス・オン】 画像
自動車 ビジネス

「RVブーム」の草分け、タウンエース&ライトエースが“輸入車”になって10年…どうなるトヨタの商用車【藤井真治のフォーカス・オン】

トヨタのカローラ店で販売されている『タウンエース』とネッツ店販売の『ライトエース』の双子車。毎月1000台規模で堅調な販売が推移して10年が経過した。このモデル、実はインドネシアのダイハツで生産され輸入車としてカウントされているのだ。

トヨタ×ソフトバンクの提携でくっきりと見えてきた現実【藤井真治のフォーカス・オン】 画像
自動車 ビジネス

トヨタ×ソフトバンクの提携でくっきりと見えてきた現実【藤井真治のフォーカス・オン】

◆トヨタ×ソフトバンク提携から見えてきたもの

生きるか死ぬか、「車外放出」を防ぐシートベルトの重要性【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 テクノロジー

生きるか死ぬか、「車外放出」を防ぐシートベルトの重要性【岩貞るみこの人道車医】

人が手でちょいっとシートベルトのたるみをなくすのはタダだ。こんなに安く安全性が向上することはほかにないんじゃないかって思うんだけど。

HV・EVが燃えたら、かけるのは「水」?「泡」?…ガソリン車とは違う、車両火災の思わぬ危険とは【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 社会

HV・EVが燃えたら、かけるのは「水」?「泡」?…ガソリン車とは違う、車両火災の思わぬ危険とは【岩貞るみこの人道車医】

総務省によると、昨年、2017年の車両火災は3863件。過去にはキャンプ中に焚火の火が燃え移ったというものあるけれど(先日は車内で溶接作業していて全焼した)、走行中に燃えはじめたケースも多い。

【池原照雄の単眼複眼】トヨタ、国内販売網は「全店全車種」扱いに…円滑な縮小均衡に備える 画像
自動車 ビジネス

【池原照雄の単眼複眼】トヨタ、国内販売網は「全店全車種」扱いに…円滑な縮小均衡に備える

◆戦後間もなくGMを参考に複数チャンネル化

【浦島ライダーの2輪体験記】PCXハイブリッドは、「3秒」ではわからない。 画像
モーターサイクル

【浦島ライダーの2輪体験記】PCXハイブリッドは、「3秒」ではわからない。

16歳の誕生日と共に原付免許を取り、でも、20代はクルマに夢中。アラサーでリターンライダーになるも、40代は仕事に忙殺される。そしてアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが、最新のバイクをチェックしていきます!

トヨタのコネクティッド&シェアリングビジネスに勝算はあるのか【藤井真治のフォーカス・オン】 画像
自動車 ビジネス

トヨタのコネクティッド&シェアリングビジネスに勝算はあるのか【藤井真治のフォーカス・オン】

今年4月にトヨタ直営のフリートリース事業会社と東京地区のレンタカー事業会社を統合し設立されたトヨタモビリティサービス。トヨタ流コネクティッド&シェアリングビジネスの展開に勝算はあるのか。

【川崎大輔の流通大陸】女性社長がみる、タイの自動車ビジネス 画像
自動車 ビジネス

【川崎大輔の流通大陸】女性社長がみる、タイの自動車ビジネス

タイにある日系自動車部品会社、New-Era International。女性社長の幸長氏に、タイ自動車ビジネスの課題と魅力について話を聞いた。

【浦島ライダーの2輪体験記】ホンダ グロムは「青春バイク」そのものだ。 画像
モーターサイクル

【浦島ライダーの2輪体験記】ホンダ グロムは「青春バイク」そのものだ。

16歳の誕生日と共に原付免許を取り、でも、20代はクルマに夢中。アラサーでリターンライダーになるも、40代は仕事に忙殺される。そしてアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが、最新のバイクをチェックしていきます!

【岩貞るみこの人道車医】「先生と、呼ばれるほどのバカじゃなし。」一句。 画像
自動車 社会

【岩貞るみこの人道車医】「先生と、呼ばれるほどのバカじゃなし。」一句。

友人が先日、仕事用に某国産メーカーの新車を購入したのだが、そこのディーラーマンは、最初から最後まで彼の名をいっさい呼ばず、「社長、社長、シャチョーッ!」と、声を張り上げ続けたという。

電子連結トラックよりも、宅配便の「ラストワンマイル」を何とかしてよ【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 ビジネス

電子連結トラックよりも、宅配便の「ラストワンマイル」を何とかしてよ【岩貞るみこの人道車医】

宅配便の人手不足解消は、電子連結トラックなんてどうでもいいので、最後のラストワンマイル、つまり、家に届けてくれる部分を、統合してほしいのである。

【池原照雄の単眼複眼】スズキ会長、世界1、2位市場に背を向ける---インド500万台への勝算は? 画像
自動車 ビジネス

【池原照雄の単眼複眼】スズキ会長、世界1、2位市場に背を向ける---インド500万台への勝算は?

スズキが中国で現地メーカー2社との合弁を相次いで解消した。ライセンス生産は一部残すものの、事実上の事業撤退となる。同社の四輪車部門としては2012年の米国に次いでの撤退…

「ジムニー」に「N-VAN」、四角いクルマがなぜ妄想を掻き立てるのか【千葉匠の独断デザイン】 画像
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「ジムニー」に「N-VAN」、四角いクルマがなぜ妄想を掻き立てるのか【千葉匠の独断デザイン】

これでもかというほどボクシーなスタイルのクルマが、相次いで登場した。ホンダ『N-VAN』とスズキ『ジムニー』だ。見て、乗って、ワクワク感を抑えられない自分にちょっと驚く。

FOMMが目指す、新しい乗り物としての価値の確立 画像
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FOMMが目指す、新しい乗り物としての価値の確立

今年(2018年)のバンコクモーターショーで、初の商品となる『FOMM ONE』(ワン)の受注をスタートさせたFOMM。発売に向けてバンコク市内にショールームを開設したと聞きつけ、さっそく訪れてみた。

【川崎大輔の流通大陸】ベトナム、レンタカービジネスにみる新しい挑戦 画像
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【川崎大輔の流通大陸】ベトナム、レンタカービジネスにみる新しい挑戦

ベトナム(ホーチミン)で日系企業向けのカーレンタルサービスを展開するSOLTECトレーディング、宮本昌社長にベトナムでのビジネスについて話を伺った。

「善意のキャンディー」は是か非か…車内のおやつの危険性【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 社会

「善意のキャンディー」は是か非か…車内のおやつの危険性【岩貞るみこの人道車医】

今回のテーマ、飴である。山口県で二歳児が行方不明になり、スーパーボランティア氏の大活躍により、無事に保護された。そのときに話題になったのが、飴をわたしたというもの。ネット上では、「二歳児に飴はよくない」という意見が出た。

サマータイム導入時に交通事故が起きたらどうなるのか?【岩貞るみこの人道車医】 画像
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サマータイム導入時に交通事故が起きたらどうなるのか?【岩貞るみこの人道車医】

【サマータイムと交通事故】と聞いて、「2時間早く起きることになるので、居眠り運転に注意しましょう」的な記事を想像した人も多いかもしれないけれど、そうじゃない。

批判もバネに、「ドルガバ」をまとった新型 クラウン の挑戦…清水和夫 画像
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批判もバネに、「ドルガバ」をまとった新型 クラウン の挑戦…清水和夫

サッカーのW杯が終わって、なんだか寂しい気がする。前評判は高くなかったが、大健闘したサムライ・ニッポンのキャプテンを努めた長谷部選手が帰国後のインタビューで語った言葉が印象的だった。

渋滞末尾で追突されないために、今できること【岩貞るみこの人道車医】 画像
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渋滞末尾で追突されないために、今できること【岩貞るみこの人道車医】

相変わらず起こる、高速道路上での渋滞末尾への追突事故である。被害軽減ブレーキが装着されたクルマも増え、こうした、追突事故が減っているのは事実とはいえ、被害軽減ブレーキ=追突事故起こしません、というわけじゃない。タイヤの限界を超えれば、クルマは止まらない。

【池原照雄の単眼複眼】格差広がった乗用車7社の第1四半期…営業利益率は2ケタ乗せのスズキがトップに 画像
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【池原照雄の単眼複眼】格差広がった乗用車7社の第1四半期…営業利益率は2ケタ乗せのスズキがトップに

乗用車7社の2019年3月期の第1四半期(4~6月期)決算は増益が4社、減益が3社となり、近年になく企業間格差が広がる結果となった。

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