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運転者が行うのは運転だけじゃない…自動運転と救護義務【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 社会

運転者が行うのは運転だけじゃない…自動運転と救護義務【岩貞るみこの人道車医】

無人の自動運転車が事故を起こした場合、負傷者救護や二次事故防止措置はできない。寒い雪の日、反対車線で倒れる負傷者が出た場合、救急車が到着するまでのあいだどうするの?

【川崎大輔の流通大陸】アセアンからの外国人自動車整備エンジニア その7 画像
自動車 ビジネス

【川崎大輔の流通大陸】アセアンからの外国人自動車整備エンジニア その7

2016年4月1日より外国人技能実習生制度において「自動車整備」が職種に追加されることになった。現在、2019年の改正入管法によって施行された新しい在留資格である特定技能(整備)は伸び悩み、技能実習(整備)は増加のいちずを辿っている。

【池原照雄の単眼複眼】トップ10で成長確保はVWとトヨタのみ…苦戦目立った19年の世界新車販売 画像
自動車 ビジネス

【池原照雄の単眼複眼】トップ10で成長確保はVWとトヨタのみ…苦戦目立った19年の世界新車販売

自動車メーカーの2019年における世界新車販売台数を連結またはグループベースで集計し、上位10社(グループ)をランキングした。

その事故は「目」が原因かも…日本初の『運転外来』に行ってわかったこと【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 ビジネス

その事故は「目」が原因かも…日本初の『運転外来』に行ってわかったこと【岩貞るみこの人道車医】

緑内障の視野欠損は、あるべきものが消える。欠損して見えない部分を、脳が(ご丁寧に)補ってくれるからだ。つまり、信号機そのものが消えて、事故につながるのである。

【MaaS体験記】参拝を自動運転カートで…永平寺モデル「持続可能なものに」 画像
自動車 社会

【MaaS体験記】参拝を自動運転カートで…永平寺モデル「持続可能なものに」

今回取材したのは、自治体が主体で進めるMaaSとしては先行事例となる福井県永平寺町での取り組み(以下「永平寺町MaaS」)だ。今回の取材で、実際に自動運転カートに乗車し利用者の声を聞くこともできた。

【川崎大輔の流通大陸】アセアンからの外国人自動車整備エンジニア その6 画像
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【川崎大輔の流通大陸】アセアンからの外国人自動車整備エンジニア その6

日本の国内新車ディーラーにとって、2020年は外国人活用元年。今まで整備士国家資格の有無にこだわっていた新車ディーラーだが、2019年の半ばより外国人整備人材への興味を強めている。

自動運転車に要求される安全性の程度とは? 画像
自動車 社会

自動運転車に要求される安全性の程度とは?

今回は、自動運転車に要求される安全性の程度について考えてみたいと思います。 この点に関して国土交通省は、2018年9月に...

【池原照雄の単眼複眼】トヨタ、リアルワールドの先進技術実証タウン…投資額1000億円超のプロジェクトに 画像
自動車 ビジネス

【池原照雄の単眼複眼】トヨタ、リアルワールドの先進技術実証タウン…投資額1000億円超のプロジェクトに

トヨタ自動車が自動運転技術やロボット、スマートホームなどの開発のため、人が暮らしながら実証実験できる「コネクティッド・シティ」を富士山のふもと、静岡県裾野市に建設する計画を公表した。

高齢者は本当に「スマホが使えない」のか?【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 ビジネス

高齢者は本当に「スマホが使えない」のか?【岩貞るみこの人道車医】

IT音痴で、スマホに対して高齢者と似たような感覚を持つ私が高齢者の声を代弁して言うとすれば、「こんなわっかりにくいデザインで、どうしろっていうのよ?」である。

高速道路での「レベル3」解禁前夜 画像
自動車 テクノロジー

高速道路での「レベル3」解禁前夜

オーナーカーの高速道路におけるレベル3の自動運転が、2020年から2021年にかけていよいよ実用化されそうです。しかし、...

自動運転車に関連する法律を整理して理解しよう 画像
自動車 テクノロジー

自動運転車に関連する法律を整理して理解しよう

法律以外の専門分野の方から「自動運転に関わってくる法律は、たくさんあるから、訳がわからない。」とよく言われます。 そこで...

2019年の“イワサダ賞”を勝手に表彰!クルマ・人・技術・制度【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 ビジネス

2019年の“イワサダ賞”を勝手に表彰!クルマ・人・技術・制度【岩貞るみこの人道車医】

2019年も終わろうとしている。飛ぶように流れる年月のなか、2019年の“イワサダ賞”を選んでみた。

【懐かしのカーカタログ】「アルト47万円」の衝撃…初代スズキ アルトは割り切りと工夫に溢れていた 画像
モータースポーツ/エンタメ

【懐かしのカーカタログ】「アルト47万円」の衝撃…初代スズキ アルトは割り切りと工夫に溢れていた

今年、誕生40周年を迎えたスズキ『アルト』。リアルタイムでデビュー当時をご存知の方も、あるいは生まれる前のことです……という方もさまざまだろうが、その名を知らない人はいない存在であることは間違いない。

「岩盤規制の国」日本にグラブがついに上陸、その真の狙いは?【藤井真治のフォーカス・オン】 画像
自動車 ビジネス

「岩盤規制の国」日本にグラブがついに上陸、その真の狙いは?【藤井真治のフォーカス・オン】

東南アジアでの配車アプリの巨人「グラブ(Grab)」がついに日本上陸を果たした。当面東南アジアから日本に来た観光客を対象とし、現地でダウンロードし使用しているグラブアプリでそのまま日本のタクシーが呼べるサービスを始める。

閉鎖が相次ぐ教習所、運転免許の更新はどうあるべきか【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 社会

閉鎖が相次ぐ教習所、運転免許の更新はどうあるべきか【岩貞るみこの人道車医】

目の前にナナハンを出されて「乗ってみろ」と言われても、スタンドをはずしてまたがるときによろめいて倒れる姿が容易に想像できる。情けない。私こそ、限定解除部分だけ返納したいくらいだ。

【池原照雄の単眼複眼】深遠な車両ビッグデータと格闘するトヨタとNTTグループ…コネクティッドカーの情報通信基盤開発 画像
自動車 ビジネス

【池原照雄の単眼複眼】深遠な車両ビッグデータと格闘するトヨタとNTTグループ…コネクティッドカーの情報通信基盤開発

トヨタ自動車とNTTグループが2017年3月から共同で進めているコネクティッドカー向けのICT(情報通信技術)基盤に関する共同研究開発について、このほど両社が進捗状況を説明した。

【川崎大輔の流通大陸】アセアンからの外国人自動車整備エンジニア その5 画像
自動車 ビジネス

【川崎大輔の流通大陸】アセアンからの外国人自動車整備エンジニア その5

日本の少子高齢化でいえば、不足しているのは労働者だけでなく、若者そのものの数が急減している。すでに外国人なしでは日本の企業はやっていけない。国として企業として彼らの受け入れる枠組みをどのようにしていくか本気で考える必要がある。

自動運転の事故時、証言はどうする? 真実を記録する「EDR」【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 社会

自動運転の事故時、証言はどうする? 真実を記録する「EDR」【岩貞るみこの人道車医】

各国があの手この手で条約を「解釈」してレベル3の実現にこぎつけようとしている。そんななか、レベル3で私が一番気になるのは、自動走行中、ドライバーは周囲を見ていないから、事故の証言ができないんじゃないの?である。

「電動キックボード」は日本で普及するのか? 東南アジアでは一進一退【藤井真治のフォーカス・オン】 画像
自動車 ニューモデル

「電動キックボード」は日本で普及するのか? 東南アジアでは一進一退【藤井真治のフォーカス・オン】

東京モーターショーでも試乗スペースが設けられちょっとした人気コーナーになっていた「電動キックボード」。日本に先駆け欧米や東南アジアではすでに普及が進んでいる乗り物だ。

【池原照雄の単眼複眼】マツダ、魂動デザインを実現する生産・デザインの強力タッグ 画像
自動車 ビジネス

【池原照雄の単眼複眼】マツダ、魂動デザインを実現する生産・デザインの強力タッグ

量産でのデザインの忠実な再現にはプレス、車体組み立て、塗装といった生産技術力がモノを言う。自動車メーカーとしてはスモールプレーヤーならではの生産・デザイン両部門の密な連携により、高難度デザインを実現させている。

善意の「必要なもの」が時として大迷惑になる【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 ビジネス

善意の「必要なもの」が時として大迷惑になる【岩貞るみこの人道車医】

2019年は9月以降、関東周辺では台風の影響で大きな被害が出た。報道で状況を見るたびにつらくなるけれど、体力もなければ時間もなく、災害現場の映像を見るだけでお腹を壊すへなちょこな私に直接できることはほとんどない。

【川崎大輔の流通大陸】アセアンからの外国人自動車整備エンジニア その4 画像
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【川崎大輔の流通大陸】アセアンからの外国人自動車整備エンジニア その4

日本における人材の不足、グローバル化、激変の日本企業。この時代の課題を解決し、生き残り、そして成長を実現するために、外国人と向き合いことが必要だ。外国人労働者の活用、そのための受け入れ態勢の構築にもっと真剣に目を向ける時期ではないだろうか。

プロパイロット2.0の実現で浮かび上がった、高速道路の制限速度問題【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 社会

プロパイロット2.0の実現で浮かび上がった、高速道路の制限速度問題【岩貞るみこの人道車医】

私は(きっと私だけではないはず)、本線上を走る車両の流れに乗れるよう、加速車線ではめいっぱい加速していた。ところが警察庁の自動運転の会議に出ていたとき、ある事実を伝えられた。「加速車線の制限速度は、60km/hです」と。

【川崎大輔の流通大陸】アセアンからの外国人自動車整備エンジニア その3 画像
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【川崎大輔の流通大陸】アセアンからの外国人自動車整備エンジニア その3

日本の自動車ディーラー、整備会社では「社内に外国人整備人材を受け入れるべきか否か」という議論がなされている。優秀な外国人整備人材が入りたくなる魅力的な会社になるためにはどうすべきか、受け入れ態勢の構築を考えていく必要がある。

暴走事故に一手、ボルボの「速度制限」と「パーキングブレーキ」を試した【岩貞るみこの人道車医】 画像
自動車 テクノロジー

暴走事故に一手、ボルボの「速度制限」と「パーキングブレーキ」を試した【岩貞るみこの人道車医】

池袋と福岡の事故には、共通点がある。ひとつは、速度を上げて暴走したこと。もうひとつは、同乗者がいたこと。つまり、速度を押さえられ、同乗者が対応できる機能がついていれば、この事故をなんとかできた可能性があることになる。

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