コラムニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

コラムに関するニュースまとめ一覧

【藤井真治のフォーカス・オン】独・中・米、連合EVブランド「BYTON」は台風の目となるか? 画像
エコカー

【藤井真治のフォーカス・オン】独・中・米、連合EVブランド「BYTON」は台風の目となるか?

CES2018で並みいる家電やIT系ブランド /ベンチャー企業、日欧米のカーブランドの中で異彩を放ったのが独中米のカー/IT業界の連合軍とも言える 新興EVブランドの「BYTON(バイトン、中国名拝騰)」である。

【岩貞るみこの人道車医】「モンスター歩行者」増える日本の道路事情を考える 画像
自動車 社会

【岩貞るみこの人道車医】「モンスター歩行者」増える日本の道路事情を考える

日本は歩行者事故の多い国だ。欧米をはじめとする先進各国と比べても断トツで多く、自動運転技術の世界会議でも「歩行者系は日本にまかせるからさー。うまくできたら世界に展開してくれない?(もちろん意訳)」という声が聞こえてくるほどだ。

【川崎大輔の流通大陸】気になるモンゴルの自動車マーケット 画像
自動車 ビジネス

【川崎大輔の流通大陸】気になるモンゴルの自動車マーケット

2016年に訪問したモンゴル。当時は、都市計画プロジェクトによる郊外オートモールの設置、また拡大するハイブリット自動車(HV)の輸入、など自動車市場が大きく変化している時期であったがその後モンゴルの自動車市場にどんな変化が起こったのだろうか?

【2018年展望】EVで未曾有の日本6社連合へ…CASE+A がもたらす自動車産業の激流 画像
自動車 ビジネス

【2018年展望】EVで未曾有の日本6社連合へ…CASE+A がもたらす自動車産業の激流

電動化やシェアリングといったクルマの新たなテクノロジーや使われ方など「100年に1度という大変革」(トヨタ自動車の豊田章男社長)の動きは加速し、個々の企業ベースでは、数年先の経営の健全性を左右するような舵取りを迫られる年となろう。

【川崎大輔の流通大陸】マレーシア、中古車検査で業界の活性化となるか 画像
自動車 ビジネス

【川崎大輔の流通大陸】マレーシア、中古車検査で業界の活性化となるか

マレーシアで中古車検査ビジネスをスタートした株式会社オークネット。現在の取り組みについてオークネット(マレーシア)の担当者に話を聞いた。

【岩貞るみこの人道車医】「安心」揺らいだものづくり、自動運転時代に消費者は 画像
自動車 ビジネス

【岩貞るみこの人道車医】「安心」揺らいだものづくり、自動運転時代に消費者は

【車】ユーザーが安心できる体制づくりを

【岩貞るみこの人道車医】「VR酔い」はなぜ起きるのか…GTプロデューサー山内氏に聞いてみた 画像
自動車 テクノロジー

【岩貞るみこの人道車医】「VR酔い」はなぜ起きるのか…GTプロデューサー山内氏に聞いてみた

実車を使って行うことがむずかしい実験には、ドライビング・シミュレータを用いることが多い。

【池原照雄の単眼複眼】トヨタ、2018年初めから第2世代安全技術展開…出遅れた車線維持アシストも 画像
自動車 ビジネス

【池原照雄の単眼複眼】トヨタ、2018年初めから第2世代安全技術展開…出遅れた車線維持アシストも

トヨタ自動車の予防安全技術パッケージである「Toyota Safety Sense(トヨタ セーフティセンス)」が2018年の初めから第2世代に切り替わる。15年から導入してきた最初のシステムが計画通りに展開できたのを受けて進化版につなぐ。

【川崎大輔の流通大陸】グローバル流通が不可欠、これからの自動車リサイクル 画像
自動車 ビジネス

【川崎大輔の流通大陸】グローバル流通が不可欠、これからの自動車リサイクル

1969年の創業以来自動車リサイクル業を営む会宝産業。従来の解体業から脱し、グローバルな静脈産業と称するビジネスモデルを創(つく)り出した近藤会長に、具体的な取り組みと今後の展望について話を聞いた。

【岩貞るみこの人道車医】これ以上の「音」は無理なんですけれど? クルマの警告音を考える 画像
自動車 テクノロジー

【岩貞るみこの人道車医】これ以上の「音」は無理なんですけれど? クルマの警告音を考える

音楽は記憶を刺激する。定番となった山下達郎やワム!が流れてくると、忘れていた甘酸っぱい記憶が蘇り…と、うっとりしている場合ではない。今回のテーマは、「音」である。

【藤井真治のフォーカス・オン】どうなる?トヨタの国内販売網…チャネル制のしがらみと「あるべき姿」とは 画像
自動車 ビジネス

【藤井真治のフォーカス・オン】どうなる?トヨタの国内販売網…チャネル制のしがらみと「あるべき姿」とは

すでに10月の販売店代表者会議で現在4系列あるトヨタの国内販売体制の見直しが表明されているが、11月28日に発表されたトヨタ自動車の組織改正でその輪郭が少し鮮明になったようだ。

【岩貞るみこの人道車医】「運転時の意識消失」事故を、なくすことはできるのか 画像
自動車 社会

【岩貞るみこの人道車医】「運転時の意識消失」事故を、なくすことはできるのか

2016年12月、神奈川県にある横浜横須賀道路の対面通行区間で正面衝突事故が起きた。反対車線にはみだした側の運転手と、自車線にいたクルマの助手席にいた方が亡くなっている。

【川崎大輔の流通大陸】タイ中古車流通がもつ3つの特徴 画像
自動車 ビジネス

【川崎大輔の流通大陸】タイ中古車流通がもつ3つの特徴

タイの中古車流通を理解するためには3つの特徴を知る必要がある。将来、タイ中古車流通市場がアセアンの中古車を供給する国となることは間違いない。

【藤井真治のフォーカス・オン】中国ブランド車の一帯一路、アセアン現地生産の勝算は? 画像
自動車 ビジネス

【藤井真治のフォーカス・オン】中国ブランド車の一帯一路、アセアン現地生産の勝算は?

東南アジア自動車市場での日本車ブランドは、これまで各国で総じて高いシェアを謳歌してきた。その日本車天国において中国ブランド車本格進出の動きが顕在化している。

【岩貞るみこの人道車医】バスの定時運行には「反則金」と「IDカード」が必要?その理由とは 画像
自動車 ビジネス

【岩貞るみこの人道車医】バスの定時運行には「反則金」と「IDカード」が必要?その理由とは

【車】バスの定時性を保つ、ということ

【岩貞るみこの人道車医】ドコモの相乗り型「AIバス」は現実の社会でどう使えるのか 画像
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【岩貞るみこの人道車医】ドコモの相乗り型「AIバス」は現実の社会でどう使えるのか

docomoが開発中のAI×IoTを活用したAI運行バスが、11月9日~11日に東京のお台場エリアで行われた「docomo R&D Open House 2017 in TOKYO」の参加者に対し実験的に無償提供された。

【藤井真治のフォーカス・オン】コネクティッドカーは儲かるのか?“クルマ屋”の限界と可能性 画像
自動車 ビジネス

【藤井真治のフォーカス・オン】コネクティッドカーは儲かるのか?“クルマ屋”の限界と可能性

これまで自動車メーカーは、経営リソースを投入し開発した車を、販売店を通じユーザーに販売することで売り上げを立て収益を上げてきた。開発・生産・販売のメンバーは部品やノウハウの集合体であるクルマを魅力的でかつ売れる原価と販売価格で提供すべく努力を重ねてきた。

【川崎大輔の流通大陸】獲得すべき市場、アセアン自動車アフターマーケット 画像
自動車 ビジネス

【川崎大輔の流通大陸】獲得すべき市場、アセアン自動車アフターマーケット

これからアセアンの市場は獲得すべき市場へと変化する。さらに自動車アフターマーケットの市場拡大が加速されていくことは間違いない。

【岩貞るみこの人道車医】完全自動運転を“コンコルド”にしないために何が必要か 画像
自動車 社会

【岩貞るみこの人道車医】完全自動運転を“コンコルド”にしないために何が必要か

11月3日、東京モーターショー会場で、内閣府SIP-adus(戦略的イノベーションプログラム自動走行システム)2017年度第一回市民ダイアログが開催された。

【池原照雄の単眼複眼】検査不正で想い起こした喜一郎氏の黒ずんだ指先 画像
自動車 ビジネス

【池原照雄の単眼複眼】検査不正で想い起こした喜一郎氏の黒ずんだ指先

日産自動車とSUBARU(スバル)で明るみに出た無資格者による完成車検査問題は、いつしか不正を埋没させてしまう長年の慣行の恐ろしさを見せつけた。

【岩貞るみこの人道車医】「一人負け」状態のタクシー業界が激変する可能性 画像
自動車 ビジネス

【岩貞るみこの人道車医】「一人負け」状態のタクシー業界が激変する可能性

第45回東京モーターショーが開会した。一般公開日に先立って行われたプレスデーの10月25日は、各メーカーのトップクラスがスピーチを行ったのだが、繰り返し聞こえてきたのは「コネクテッド」という言葉である。

【川崎大輔の流通大陸】台湾における中古車流通 画像
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【川崎大輔の流通大陸】台湾における中古車流通

2017年9月に台湾を訪問し中古車流通を調査した。ネットワーク化された中古車ディーラーブランドが多く存在する。日本に比べるとまだ遅れているが、アセアン各国に比べると中古車流通が発展している市場だ。

【岩貞るみこの人道車医】「電子連結トラック」は本当に現実的な手段なのか? 画像
自動車 社会

【岩貞るみこの人道車医】「電子連結トラック」は本当に現実的な手段なのか?

2017年10月16日に、福山通運が車両長が25mにもなる連結トラックの実験走行を開始した。物流業界の人手不足、年間1億個の勢いで増え続ける荷物取扱量の増加への対応策のひとつとして行われているものだ。

【岩貞るみこの人道車医】自動運転時の責任は…“take over”と“hand over”の違い、ご存知ですか? 画像
自動車 社会

【岩貞るみこの人道車医】自動運転時の責任は…“take over”と“hand over”の違い、ご存知ですか?

2017年9月12日、アメリカのNHTSA(National Highway Traffic Safety。アメリカ運輸省道路交通安全局)が、自動運転のガイドラインを改定した。前年の9月に策定したものを、現在の開発状況などを鑑みて修正を加えたものである。

【川崎大輔の流通大陸】インドネシアで探る自動車アフタービジネスの魅力とは? 画像
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【川崎大輔の流通大陸】インドネシアで探る自動車アフタービジネスの魅力とは?

2017年8月にインドネシアに1ヶ月滞在しインドネシアの自動車市場について調査を行う機会を得た。日本の自動車アフタービジネスの企業にとっては大きな優位があると感じた。

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