三菱 デリカ 50周年…初代はトラック派生、乗用は3列シート[写真蔵]
初代三菱『デリカ』は、キャブオーバータイプの600kg積み小型4輪トラックとして1968年に誕生した。翌1969年4月に「ライトバン」、「ルートバン」、そしてサードシートを備えた9人乗り「コーチ」が追加された。
ダカール王者 増岡にとって思い出深いモデルは…三菱 デリカ 50周年
「お父さんがただの運転手にならないミニバン」。かつて三菱自動車のモータースポーツディヴィジョン、ラリーアートの社員ドライバーとして活躍し、パリ=ダカールラリーで2度総合優勝を飾った増岡浩氏は、デリカの特質についてこう語る。
三菱 デリカ 50周年、アウトドアギア プレゼントキャンペーン第1弾を開始
三菱自動車は、「デリカ誕生50周年キャンペーン」を4月25日より開始。アウトドアギア プレゼントキャンペーンをはじめ、スペシャルコンテンツを順次展開していく。
三菱 デリカ 50周年…初代-5代目[ミニ写真蔵]
三菱『デリカ』シリーズは、1968年に『デリカ・トラック』を発売してから2018年で50周年を迎えた。1969年に発売された「デリカ・コーチ」(乗用9人乗り)が現在の『デリカD:5』に繋がるワゴンの起源だ。
三菱 デリカシリーズ50周年、4代目をフロントエンジンに変えさせた競合車とは
三菱自動車のミニバン『デリカ』シリーズは、初代『デリカ』が1968年に商用トラックとして誕生してから50周年を迎えた。
トヨタなど4社、タカタ製エアバッグ不具合で96万8000台を追加リコール
トヨタ自動車、日野自動車、富士重工(スバル)、三菱自動車の4社は3月30日、タカタ製エアバッグのインフレーターの不具合を原因とするリコールを(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
【リコール】日産 セレナ など72万7000台、バックドアステー破損のおそれ
日産自動車は4月14日、『セレナ』などのバックドアのガス封入式ステーに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
【リコール】マツダ ボンゴ や三菱 デリカ など36万台、タカタ製エアバッグ不具合で
マツダと三菱自動車は2月19日、タカタ製エアバッグのインフレーターの不具合を原因とする『ボンゴ』『デリカ』などのリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
【リコール】三菱 デリカ など37万台、ヘッドライトなどがつかなくなるおそれ
三菱自動車は2月18日、『デリカ』などのターン/ライトスイッチに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
【東京オートサロン16】三菱 デリカD:5 アウトドア ギア コンセプト[詳細画像]
三菱自動車は、東京オートサロン16に『デリカD:5 アウトドア ギア コンセプト』を出展した。
