2016年1月のレスポンス試乗記ニュースまとめ | レスポンス(Response.jp)

2016年1月のレスポンス試乗記に関するニュースまとめ一覧

関連インデックス
日本自動車工業会(自工会)
【日産 デイズ ルークス 試乗】「バービー的」ちょっとおませなトレンド感…藤島知子 画像
試乗記

【日産 デイズ ルークス 試乗】「バービー的」ちょっとおませなトレンド感…藤島知子

依然として人気が高い超スペース系の軽自動車だが、『デイズ ルークス』は「荷室や車内の広さは欲しいけど、野暮ったいデザインはちょっと苦手」というお洒感を求めるユーザーの嗜好に響くモデルだ。

【VW ゴルフトゥーラン 試乗】ゴルフヴァリアント より使いやすい本格ワゴン…青山尚暉 画像
試乗記

【VW ゴルフトゥーラン 試乗】ゴルフヴァリアント より使いやすい本格ワゴン…青山尚暉

世界のコンパクトカーのベンチマークになっているVWゴルフの7人乗り3列シートモデルが『ゴルフトゥーラン』。

【ジャガー XE 試乗】猫足イメージ吹き飛ぶ、リニアな足ごたえ…岩貞るみこ 画像
試乗記

【ジャガー XE 試乗】猫足イメージ吹き飛ぶ、リニアな足ごたえ…岩貞るみこ

ジャガーのイメージといえば、猫足である。凹凸をかるくいなし、加速も…と思っていたら、スポーツサルーンの『XE』の、あまりに地に足のついた走りに冷水を浴びせられた思いがする。私の抱き続けていた思い出はすでに彼方へと過ぎ去っていた。

【日産 セレナ 試乗】理屈抜きで運転しやすいベストセラーカー…島崎七生人 画像
試乗記

【日産 セレナ 試乗】理屈抜きで運転しやすいベストセラーカー…島崎七生人

“安定感”とでも言おうか。2010年11月の登場から5年を超え、今年、フルモデルチェンジの話も聞こえてきた。けれど、たとえ最新ライバル他車と較べても、決して見劣りしないどころか、しっかりと“現役感”を出しているところがベストセラーカーらしい。

【日産 ノート 試乗】ドライバーが安心できる味付け…斎藤聡 画像
試乗記

【日産 ノート 試乗】ドライバーが安心できる味付け…斎藤聡

ベースグレードは軽自動車よりも安い(比較車にもよるが)。それでいながら余裕ある広さと快適性が得られるのだから、軽の圧倒的なランニングコストの安さはあるにしても、『ノート』の選択に一考の余地があるのではないかと思う。

【日産 セレナ 試乗】実はかなり「走りにまじめ」なクルマ…斎藤聡 画像
試乗記

【日産 セレナ 試乗】実はかなり「走りにまじめ」なクルマ…斎藤聡

ハイブリッドと呼ぶにはやや大げさな気もするが、エコモーターを積極的に発電に使うことで、バッテリー充電を行ったり、スターターを兼用したり、加速時にエンジンに軽微ながらモーターアシストを行ったりと、縁の下の力持ち的な仕事をしてくれるのが日産のSハイブリッド。

【日産 リーフ 試乗】出先で充電ばかりに振り回されるケースも減った…藤島知子 画像
試乗記

【日産 リーフ 試乗】出先で充電ばかりに振り回されるケースも減った…藤島知子

電気自動車(EV)『リーフ』の2度目のマイナーチェンジが行われた。最大のトピックは30kWhのバッテリーを搭載する仕様が選べるようになったこと。

【日産 ノート 試乗】フットワークは軽やかで、思いのほかスポーティ…片岡英明 画像
試乗記

【日産 ノート 試乗】フットワークは軽やかで、思いのほかスポーティ…片岡英明

日産『ノート』は、1クラス上のプレミアム感と広くて快適なキャビンをセールスポイントにする上級指向のコンパクトカーだ。2BOXならではの高い機動性に加え、ワゴン的な魅力も秘めているなど、マルチな才能を持つ。

【ダイハツ キャスト パッケージ比較】乗降性や居住空間では ムーブ 優位だが、それだけでは語れない魅力とは 画像
試乗記

【ダイハツ キャスト パッケージ比較】乗降性や居住空間では ムーブ 優位だが、それだけでは語れない魅力とは

『ムーヴ』と基本部分を共用し、1モデルで3種のバリエーションを持つ新型『キャスト』。ハイトワゴンの王道、ムーヴとはデザイン、走りの方向性などが異なるが、ここではあえてパッケージングを比較検証してみたい。

【ダイハツ タント 試乗】ママなら実感出来る確かな優しさ…まるも亜希子 画像
試乗記

【ダイハツ タント 試乗】ママなら実感出来る確かな優しさ…まるも亜希子PR

ママになってからのドライブは、どこへ行くにも子どもと一緒。それはとてもかけがえのない時間だけれど、やっぱり時には、フゥと溜息をついてしまうこともある。

【日産 スカイライン 試乗】先進性、エコ、スポーツのすべてを1台にコンプリート…青山尚暉 画像
試乗記

【日産 スカイライン 試乗】先進性、エコ、スポーツのすべてを1台にコンプリート…青山尚暉

今やインフィニティのエンブレムをつける、自動運転を見据えたステア・バイ・ワイヤを初搭載した先進機能満載の『スカイライン』。

【日産 デイズ ルークス 試乗】機能性が高く実用的だが、静粛性に課題あり…島崎七生人 画像
試乗記

【日産 デイズ ルークス 試乗】機能性が高く実用的だが、静粛性に課題あり…島崎七生人

オーナーこそそのクルマの“1番の評論家”である。反面、ライバル車と乗り較べることで見えてくることもある。そこで「自分のクルマが1番だ」と思えれば、それはシアワセなことだ。

【日産 デイズ 試乗】出足にグイッと強めの加速感が出るような味付けに…斎藤聡 画像
試乗記

【日産 デイズ 試乗】出足にグイッと強めの加速感が出るような味付けに…斎藤聡

加速が悪い、という声があったからだろうか。マイナーチェンジした日産『デイズ』 ハイウェイスター GターボのCVTのセッティングが変わっているように感じられた。

【日産 セレナ 試乗】安心感やマイルドな走り、熟成の域に達したミニバン…藤島知子 画像
試乗記

【日産 セレナ 試乗】安心感やマイルドな走り、熟成の域に達したミニバン…藤島知子

日産『セレナ』のハイブリッドシステムは、ブレーキエネルギー回生で蓄えたエネルギーを利用して、低燃費ドライブを促す簡易的なタイプ。いわゆるトヨタ『プリウス』や『ヴォクシー』などといった、モーターのみで走れる領域をもつハイブリッドとは異なる。

【日産 リーフ 試乗】EVのなかでもっとも自然な感覚、新型はより引き締まった乗り味に…片岡英明 画像
試乗記

【日産 リーフ 試乗】EVのなかでもっとも自然な感覚、新型はより引き締まった乗り味に…片岡英明

日産『リーフ』は世界で初めて大規模な量産体制を整えて送り出された電気自動車(EV)だ。

【ポラリス スリングショット 動画試乗】スタイルも走りもすべてがスパルタンな3輪スポーツ…佐川健太郎 画像
試乗記

【ポラリス スリングショット 動画試乗】スタイルも走りもすべてがスパルタンな3輪スポーツ…佐川健太郎

クルマともバイクとも異なる不思議な乗り物。それが『SLINGSHOT(スリングショット)』だ。

【トヨタ プリウス 試乗】Sグレードなら15インチタイヤをすすめる…青山尚暉 画像
試乗記

【トヨタ プリウス 試乗】Sグレードなら15インチタイヤをすすめる…青山尚暉

最高40.8km/リットルの超燃費性能を誇る新型『プリウス』。ただし、40.8km/リットルは燃費スペシャルモデルの「Eグレード」のみの数値で、一般的なグレードはすべて37.2km/リットル(E-Fourは34.0kmリットル)だ。

【VW ゴルフトゥーラン 試乗】乗り味のスムースさは「超いいね!」…島崎七生人 画像
試乗記

【VW ゴルフトゥーラン 試乗】乗り味のスムースさは「超いいね!」…島崎七生人

先代『トゥーラン』は、走りも運転のしやすさも出来は第一級で、2名+柴犬1匹の我が家だが、普段使いに欲しいと思い、犬に、2列目中央席に座る練習をさせたほどだった。私にとって、実用車の鑑…そう認定しているメイクのひとつである。

【レクサス RX 試乗】爽快な走りの中に、しっとりとしたジェントルな味わい…島崎七生人 画像
試乗記

【レクサス RX 試乗】爽快な走りの中に、しっとりとしたジェントルな味わい…島崎七生人

今や花盛り状態の高級ブランドにおけるSUV。その中でレクサス『RX』は、海外では1998年から展開してきたこのクラスのパイオニア的存在だ。当然、最新モデルでもそのポテンシャルは入念に磨き込まれた…と感じる。

【フォード フォーカス 試乗】デザインDNAを担い、新世代に広げる重要な存在…千葉匠 画像
試乗記

【フォード フォーカス 試乗】デザインDNAを担い、新世代に広げる重要な存在…千葉匠

「踏んだだけ加速する」「切っただけ曲がる」という誠実な運転感覚は欧州系フォード車の伝統だ。1.5リットルのダウンサイジングターボを得た新型『フォーカス』も例外ではない。

【MINI クラブマン 試乗】最上の乗り心地とドッグフレンドリーカーの資質を手に入れた…青山尚暉 画像
試乗記

【MINI クラブマン 試乗】最上の乗り心地とドッグフレンドリーカーの資質を手に入れた…青山尚暉

「MINI初のプレミアムコンパクトセグメント」モデルとして登場したMINI『クラブマン』は、”ミニ”と呼ぶにはちょっと大きすぎるほどだ。

【スバル フォレスター 試乗】走りの質感向上は歓迎するが、安全装備の設定には不満…松下宏 画像
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【スバル フォレスター 試乗】走りの質感向上は歓迎するが、安全装備の設定には不満…松下宏

『フォレスター』といえば、かつてはステーションワゴンに由来するSUVという独自のポジションを持つクルマだった。モデルを重ねるごとに全高や最低地上高が高くなり、今ではスバル車で最も高い全高と最低地上高を持つ典型的なSUVモデルになっている。

【メルセデスベンツ C220d 試乗】どこまでも走りたくなるディーゼルの恩恵…中村孝仁 画像
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【メルセデスベンツ C220d 試乗】どこまでも走りたくなるディーゼルの恩恵…中村孝仁

皆さん、安心してください!尿素、入ってます…とは言わないが、しかるべき条件下、即ちテストモードで測定すれば、SCRを使用するクリーンディーゼルはちゃんと規制をクリアする。

【VW クロスup! 試乗】ベース車よりもしまった乗り心地…中村孝仁 画像
試乗記

【VW クロスup! 試乗】ベース車よりもしまった乗り心地…中村孝仁

SUV系と呼ぶには少々おこがましいが、VWはクロス〇〇という名称でSUV風にドレスアップしたモデルをラインナップする。主としてハッチバック系で、日本市場では今回紹介する『クロスup!』と『クロスポロ』が存在する。

【メルセデスベンツ GLE 試乗】名前が変わって引き締まった印象に…松下宏 画像
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【メルセデスベンツ GLE 試乗】名前が変わって引き締まった印象に…松下宏

メルセデスベンツの『Mクラス』がマイナーチェンジを受けて『GLE』に変わった。メルセデス・ベンツ日本は2016年をSUVの年として位置付け、モデル名もSUVを意味する「GL」と車格を表す「E」を組み合わせたGLEになった。

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