自動車 テクノロジー 安全ニュース記事一覧(716 ページ目)
タイムズ24、カーシェア車両の異常挙動を自動検知…センサー搭載で見守り機能拡充
タイムズ24は、カーシェアリングサービス「タイムズカープラス」を利用中の異常挙動を自動検知するセンサーを6月1日より順次、車両に搭載すると発表した。
住友三井オートサービス、ドライブレコーダー動画の自動解析サービスを開始
住友三井オートサービスは5月26日、ディジタルメディアプロフェッショナル(DMP)社の画像分類エンジン「ZIATM Classifier」とAIを活用したドライブレコーダー動画データの自動解析サービスをリリースしたと発表した。
ホンダ、小型燃料電池スタックの開発などで自動車技術会賞2件を受賞
本田技術研究所などの技術者が「第67回自動車技術会賞」の「技術開発賞」2件を受賞した。ホンダが5月25日、発表した。
首都高速道路、土木工学専攻の学生を対象とした点検・補修デモンストレーション実施
首都高速道路は26日、「首都高点検・補修デモ2017」を開催した。土木工学などを専攻する大学生を対象に同社が2008年から年に1回実施しているもので、今年は41人の大学生が参加。最新のメンテナンス技術などを体験した。
「理想の形につぶれた」スバル XV 新型、高い衝突安全性を動画で見る
スバルは国土交通省などが実施している衝突安全性能評価で新型『XV』が最高評価を得たことを機に、その実力を群馬製作所本工場(群馬県太田市)の衝突試験を報道陣に公開。
【リコール】いすゞ ギガ 6万2000台、パワステが効かなくなるおそれ
いすゞ自動車は5月25日、大型トラック『ギガ』のパワーステアリングオイルパイプに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2005年7月22日~2015年9月8日に製造された6万2484台。
【人とくるまのテクノロジー2017】マツダのJNCAPスコアが急上昇した理由
マツダは、人とくるまのテクノロジー展において、新型『CX-5』や『G-ベクタリング コントロール』『i-アクティブセンス』などを出展しているが、ここでは、マツダのADAS(運転支援機能)のブランドであるi-アクティブセンスを取り上げる。
【リコール】ダイハツ キャスト 6万台、バックドアステー破損で負傷のおそれ…沿岸地域は要注意
ダイハツは5月25日、軽自動車『キャスト』のバックドアステーに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2015年8月31日から2016年3月30日に製造された6万1847台。
【リコール】BMW 440i など、エアバッグが展開しないおそれ
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は5月25日、BMW『440i』などのエアバッグに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
【リコール】ダイハツ キャスト など4万台、ダストブーツ破損のおそれ
ダイハツは5月25日、軽自動車『キャスト』などのドライブシャフトに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
