自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品ニュース記事一覧(752 ページ目)
ダイハツ コペン 向け高音質Bluetoothオーディオ発売
サイバーストークは、ダイハツ『コペン』専用内装パーツの第1弾として、高音質Bluetoothオーディオ「JOYN SMART STATION COPEN KIT」を発売した。
最後は公共交通機関を利用…「ラストワンライド」ナビを提供開始
ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ「カーナビタイム」および「NAVITIMEドライブサポーター」にて、目的地周辺の混雑を回避するため公共交通機関を利用する「ラストワンライド」ルートの提供を8月9日より開始した。
日産 フェアレディZ、主要グレードにカーウイングスナビなどを標準装備
日産自動車は、『フェアレディZ』の一部仕様を向上し、8月9日より発売する。
カーナビタイム、365日ライセンスの販売を開始
ナビタイムジャパンは、iOSおよびAndroid OS向けカーナビアプリ「カーナビタイム」の365日ライセンスの販売を開始した。
ケンウッド、自動車業界向けドライブレコーダーを発売…駐車録画に標準対応
ケンウッドは、スタンダードドライブレコーダーの特定販路向け専用モデル「DRV-410D」を8月中旬より発売する。
【カーオーディオ雑学】「インナーバッフル」をどのような“形”にするか
カーオーディオユニットの性能を十分に引き出すためには、“取り付け”が正しく行われる必要がある。当コーナーでは、そのノウハウのいろいろを解説している。今月のテーマは「インナーバッフル」だ。今週は、その“形”について考察していく。
Yahoo!カーナビが機能追加…踏切などを音声とアイコンで通知
Yahoo!カーナビは、一時停止が必要な交差点や踏切、最高速度30km/hの速度規制の道路など4つの場面で、ドライバーに音声やアイコンで注意を促す「安全運転サポート機能」の提供を8月8日より開始した。
上級機のサウンドチューニング能力検証… レインボウ・DSP1.8+WiFi Moduleの存在感
カーオーディオの音の良し悪しに大きく作用する「サウンドチューニング」について、多角的に考察している当コーナー。現在は、上級コントロールユニットの能力解析を行っている。今週からは、ドイツの実力ブランド、「レインボウ」の製品をフィーチャーしていく。
ポルシェ パナメーラ 新型、新インフォテインメント導入
ドイツの高級スポーツカーメーカー、ポルシェは8月5日、次世代のポルシェ コミュニケーションマネージメントシステム(PCM)とともに、新しいインフォテインメントパッケージを新型パナメーラに導入すると発表した。
ナビタイム、ロードサービスを提供…JRSと提携
ナビタイムジャパンは日本ロードサービスの「JRSロードサービス」と連携し、カーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」および「カーナビタイム」のプレミアムコース(有料)会員向けに8月9日より「NAVITIMEロードサービス」を提供開始する。
