いすゞ(Isuzu)の北米部門は4月6日、完全自動運転の中型トラックの開発と評価プロジェクトにおいて、ガティック(Gatik)と提携することで合意した、と発表した。
トヨタ・モビリティ基金(TMF)は、交通安全に向けた取り組みの一環として、子どもに人気の高いキャラクター「うんこ先生」を持つ文響社と協力し、小学生が交通安全を楽しく学べるドリルとゲームを製作した。
パイオニアは、同社製カーナビゲーションの8V型モデルを車室内のデザインを損なうことなくスッキリと取り付けられる、スズキ『エブリイ』『エブリイワゴン』用取付キットを発売する。
◆渋滞やエネルギー需要の変化を考慮してルートをクラウドで計算
◆充電ケーブルを差し込めば充電が始まり料金の決済も行う
◆病院の手術室と同等の空気品質を実現するHEPAフィルター
フロントスピーカー交換で音の進化に驚いた花木さん、次は音圧を感じるためにサブウーファーの追加を計画。ショップに集まる仲間からのアドバイスもあってユニットを決定。フロントスピーカーだけでは味わえなかったサウンドがすっかり気に入ったオーナーだ。
コムテックは、超広角レーザー受信に対応する新型レーザー&レーダー探知機「ZERO 809LV」を近日発売する。
デンソー、アイシン、アドヴィックス、ジェイテクトが設立したJ-QuADダイナミクスは4月5日、車両ソフトウエア開発環境技術を持つNTTデータオートモビリジェンス研究所(ARC)に資本参加し、協業すると発表した。
セブンイレブン・ジャパンは4月5日、社有車に三井住友海上火災保険のフリート契約向けドライブレコーダー・テレマティクスサービス「F-ドラ」と「フォーセーフティ~ながら運転防止支援サービス~」を順次導入すると発表した。
パイオニアは、サウンドチューニングキット 車種専用パッケージの適合車種に18車種を追加し、計79車種へ拡充した。
セレンスは、会話型AIプラットフォーム「セレンスドライブ」がAndroid Automotive OSに対応したことを発表。これにより、自動車メーカーはAndroid Automotiveスタック上に自社ブランドの会話型アシスタントを構築する環境が初めて可能となる。