国土交通省が商用トラックの『グランマックス』など3車種の「型式指定」を取り消す手続きを始めるなど、トヨタ自動車の完全子会社であるダイハツ工業の認証不正問題を巡る続報が、きょうも各紙の経済面を賑わせている。
ボッシュ(Bosch)はCES 2024において、クラウドを活用してコストを削減し、持続可能性を高める2つの新しいモビリティサービスを発表した。
カーオーディオシステムを今よりもっと良くしたいと考えているドライバー諸氏に向けて、その思いを実現させる“超納得”のお薦めスタートプランを紹介していく新連載を開始する。プランを提案をしてくれるのは、全国の実力「カーオーディオ・プロショップ」だ。
愛車のサウンドシステムを「今よりもっと良くしたい」と考えているドライバーに向けて、その思いを実現させる際の製品選びのコツを解説している当シリーズ。現在は「メインユニット」の選び方について解説している。
特に悪質と認められた3車種、ダイハツ・グランマックス、トヨタ・タウンエース、マツダ・ボンゴ(トラックタイプ)については、型式指定の取消し手続きが開始された。
ボッシュ(Bosch)はCES 2024において、アマゾン・ウェブ・サービス(AWS)と先進運転支援システム(ADAS)を共同開発していると発表した。
愛車のカムリに対して音質向上を目指してスピーカー、サブウーファー、DSP、パワーアンプの導入を実施した清水さん。福井県のcustom&car Audio PARADAでアドバイスを受けたシステムアップを実施し、完成した愛車の大幅な高音質化に満足することになる。
不安を感じながらダイハツ車のハンドルを握っている人たちは、一刻も早く検証の結果を知りたい気持ちもわからなくもない。
ソニー・ホンダモビリティの『AFEELA(アフィーラ)』の登場から1年。ソニー・ホンダモビリティの水野泰秀会長がCES 2024の会場でインタビューに応じ、発売に向けたアフィーラの基本戦略について考えを述べた。
コンチネンタル(Continental)は、グーグル・クラウド(Google Cloud)の生成AI(人工知能)を組み込んだ次世代スマートコックピットを、CES 2024で初公開した。フォルクスワーゲン『ID.Buzz』でデモを実施している。