首都高速道路公団は、首都高速道路でのETC利用率が30%を超えたと発表した。1月3日から9日までの週平均値が30.6%、1日あたりのETCの利用台数は31万1000台だった。昨年4月から毎月1%を上回るペースで利用率が上昇。
国土交通省道路局より、年末年始、12月31日から1月6日までのETCの普及状況・利用状況の速報版が発表された。それによると、全国のETC利用率は、前週の25.5%に比べ約2%ダウンの23.7%だった。
「カーナビがほとんど売れない」と言われていた北米市場も少しずつ状況は変化してきているようである。DES=コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(米ラスベガス)で、売れ筋のカーナビをピックアップ。
佐賀県警は8日、インターネットオークションを悪用し、ゼンリンが著作権を持つカーナビゲーション用地図ソフトの複製品を販売し、不法な利益を上げていたとして、佐賀市内に住む男女2人を著作権法違反容疑で逮捕した。
カーナビの開発に参加するチャンスです。レスポンスでは、カーナビについて「こうしてほしい」「ここが決め手で選んだ」「これがよかった」と、ユーザーの意見をメーカーの開発者に伝えるためのアンケートを実施中です。
SRIグループのダンロップファルケンタイヤは、ダンロップの4輪タイヤサイトを1月1日よりリニューアルした。
昨04年、クラリオンはレシーバー内にメモリを内蔵して、CDを最大で6枚分まで録音できる「ミュージックキャッチャー」機能を備えたモデルを発売して好評を得た。そこで2005年モデルでは一気に3モデルにまでラインナップの充実化を図っている。
アルパインは日本国内への導入も決めている、『iPod』コントロール対応のヘッドユニットを含めた新ラインナップを、CES=コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(米ラスベガス)発表した。
地域ITS講演会が、1月31日14:00−16:30に、広島市にあるメルパルク広島で開催される。講演内容は「セカンドステージに入ったITSと今後の展開」、「『愛・地球博』とITS」の2本。
AVメーカーの雄として不動の地位を築いたソニーだが、意外にもカーAVに関してはラインナップにカーAV関連のレシーバーは用意されていなかった。そこで、今年は2モデルをようやく投入。