住友スリーエムは、日本自動車連盟(JAF)と提携し、反射材を利用した交通安全対策製品の販売を13日より開始した。
学研ホールディングスは4月12日、iPad・iPhone対応アプリ「学研電子ストア」にて、「なぜ?どうして? みぢかなぎもん」シリーズの配信を開始した。既刊の「なぜ?どうして? 動物のお話」も含め、期間限定セールを行っている。通常価格600円を4月18日まで350円で提供。
GARMINの「nuvi 3770V」は2011年11月に日本での販売がスタートしたGARMINのハイエンドモデルだ。10mmを切る薄型ボディに、マルチタッチ対応の5インチ全面ガラス液晶を搭載したスマートフォンライクなデザインとUIを採用している。
ホンダは、ホンダ二輪車オーナー向けスマートフォンアプリ『Honda Moto LINC』をリリース。AndroidやiPhoneで、ルート検索や、雨が降りそうな場合にアラートで知らせる「カッパアラーム」などの機能を、無料で利用できる。
RWCは、「エヴァンゲリオン ポータルブルナビ RM-NV500EV」を4月20日から販売を開始する。ネルフ官給品をイメージした本体デザインやメニュー画面のほか、各キャラクターによるルート案内音声やオリジナル自車位置アイコンを収録した。
住友ゴム工業は、今年で5年目を迎える「ダンロップタイヤ安全プロジェクト」を、4月8日に全国47都道府県、54か所で実施した。
デンソーは、23日に中国で開幕する北京モーターショー12に出展し、「人、クルマ、社会をつなぐ」をメインテーマに、同社の最新技術や製品等を紹介する。
昭文社の子会社であるマップル・オンは、iPhone用アプリ『東京スカイツリータウン&下町散歩まっぷる』の販売を12日より開始した。
アイモバイルは12日、オランダ・モービルアイ社の『Mobileye(モービルアイ)衝突防止補助システム』を発売すると発表した。同システムは、カメラの映像から人、クルマ、二輪車、車線を認識し、事故を未然に防ぐために警告を発する。
新東名の清水PA(ネオパーサ清水)にシボレー『ソニックJBLサウンドリミテッド』が展示されている。茶どころ清水の山間を走る新東名とアメ車の組み合わせは、清水PAのコンセプトから生まれたという。