9月25日、エディアからAndroid向けナビアプリ『MAPLUS for スマートフォン』が登場した。キャンペーン期間のアプリ価格は2900円/年。
OKIコンサルティングソリューションズは、岡山県笠岡市に観光システム「TweetLine(ツイートライン)@観光」を納入した。これによって笠岡市は、岡山県井笠地域の観光情報を伝える観光サイト「たび旅井笠」とスマートフォン向け観光アプリケーションを公開、運用を開始した。
富士重工業は、スマートフォンやタブレット端末向け公式アプリ「SUBARU×スマートアプリ『スバプリ』」のサービス提供を開始した。
エディアは、Android用ナビゲーションアプリ「MAPLUS for スマートフォン」の提供を開始した。
キャンバスマップルは、初のコンシューマー向け製品として開発したiPhone向けカーナビゲーションアプリ「マップルナビS」をVer.1.0.2にバージョンアップした。
NEXCO東日本は上信越自動車道・日暮山トンネルに、LEDを採用したプロビーム照明を試行導入する。
日立建機は、クラリオンと共同開発した全周囲安全確認支援装置を製品化し「SkyAngle(スカイアングル)」の名称で10月1日から発売すると発表した。
今回のストラーダ「Lシリーズ」と「Sシリーズ」の新モデル発表にあわせ、スマートフォン連携で使う専用アプリケーション『ここいこ』もバージョンアップしている。新たにコンシェルジュ機能が加わり、現在地近辺のお勧めスポットも案内できるようになった。
マカフィーは21日、アップル「iPhone 5」の発売にあわせて、サイバー犯罪者やオンライン詐欺師が人気を悪用する可能性があるとして、注意喚起する文章を公開した。
さっそく発売当日に入手した『iPhone 5』で目的地検索をおこない、ナビゲーションをスタートするところまでを試してみた。