マツダは2月16日、『CX-5』の助手席側サイドミラーに設置したサイドカメラに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2012年1月10日~2014年3月12日に製造された6万7413台。
中東ドバイで開催中の「世界政府サミット2017」。配車サービス大手、ウーバー(Uber)のトップが、自動運転車の将来について講演した。
アドビは、「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート(APSB17-04)を公開した。
アクロニスは、ランサムウェアに関するコンシューマの実態について実施した調査の結果を発表した。
BMW 740eにはDragon Driveをベースにした最新の音声認識・自然言語認識(NLU)技術がいくつも投入されたいわば「ショーケース的」な車だ。そう語るのは、Dragon Driveを開発しているニュアンスコミュニケーションズの村上久幸氏。
カーオーディオの音を良くするための、「スタートプラン」をご紹介している。なお今回の特集では、“純正ナビはそのまま”で、かつ、“低予算”な方法という前提条件を設け、できるだけ“お手軽”な方法を提案してきた。
カーオーディオユニットの選び方の勘どころを解説している当コーナー。現在は、一旦メインストリームのオーディオ製品から離れ、周辺機器である「リアモニター」にスポットを当てている。今回はその3回目として、「ヘッドレスト取り付け型」の選び方を考察していく。
中東ドバイで開催中の「世界政府サミット2017」。米国のEVメーカー、テスラのトップが将来、自動運転車が普及した際のメリットとデメリットについて、講演している。
世間ではAIブームに合わせて、Amazon EchoのAlexa、Google Assistantといった音声認識エージェントが、次世代インターネットのUI標準となり、キーボードもタッチも時代遅れになるとも言われている。自動車の音声操作はどこまで実現されているのだろうか。
JAF(日本自動車連盟)は、2016年11月より展開している「思いやりティ ドライブ」キャンペーンサイトにて、その趣旨に賛同してサポーターに就任した著名人の画像やメッセージをまとめた特設ページを公開した。