フォードモーターは10月9日、新たなVR(仮想現実)アプリ、「フォード・リアリティ・チェック」を開発した、と発表した。
国土交通省は、道路運送車両の保安基準の細目を定める告示を一部改正して車線維持支援機能に関する国際基準を導入する。
ソニックデザインは、車種別スピーカーパッケージ「ソニックプラス」を装着したスバル『レヴォーグ』のデモカーを使った試聴体験会を10月14日・15日の2日間、全国のソニックプラスセンターにて開催する。
石川県輪島市。輪島塗や朝市、最近ではNHK連続テレビ小説「まれ」の舞台として注目が集まった能登半島北西端の街で、電動カートが走っている。
GENIVIアライアンスは10月9日、新たな車載ソフトのネットワーク化計画、「ビークル・ドメイン・インターアクション」を発表した。複数の車載ソフトウェア領域をネットワーク化するのに必要なパスを定義するオープン規格のインターフェースとコードに焦点を当てている。
カーオーディオのサウンドの、最終的な仕上がりに大いに影響を与える「サウンドチューニング」について、そのノウハウのいろいろを解説してきた当コーナー。現在は「ユニットタイプごとの調整機能の傾向分析」と題して、注目機をピックアップし紹介している。
ハイレゾ対応のデジタルミュージックプレーヤー(DAP)やスマートフォンの注目機種を紹介し、レスポンスらしくカー用途で利用した時の面白さや可能性を紹介する本コーナー。
SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは10月6日、新型『クロストレック』(日本名:『XV』)と『WRX』(日本名:『WRX S4』)が米国IIHS(道路安全保険協会)から、最高評価の「2017トップセーフティピック+」に認定された、と発表した。
CEATEC JAPAN実施協議会は10月3日から4日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催した「CEATEC JAPAN 2017」の来場者数が前回を上回ったと発表した。
神戸製鋼所は8日、同社のアルミ・銅事業部門と同部門のグループ会社において、所定の製品仕様に適合していない製品を不正に出荷していたと発表した。出荷期間は2016年9月1日から2017年8月31日まで。