ハーマンインターナショナルは、JBLブランドの新製品として、トヨタテクノクラフト監修のポータブルBluetoothスピーカー「JBL TRIP TRD」を12月1日より発売した。
欧州で唯一、公的な衝突テストを行うユーロNCAPコンソーシアムは11月29日、新型スバル『XV』の衝突安全テストの結果を明らかにし、最高評価の5つ星に認定した。
パーク24は、2018年1月22日よりNEXCO東日本が実施する、ネットワーク型ETC技術を活用した駐車料金決済の試行運用に参画。参加モニターの募集を開始した。
2012年に初代モデルが誕生してから6世代目となる『DIATONE SOUND.NAVI』の新作、『NR-MZ300PREMI』がいよいよ発売開始と相成った(『NR-MZ200PREMI-2』は12月5日発売予定)。さて、当シリーズは世代が新しくなる度に、常に音を“深化”させてきた。
国土交通省は、昨年に発覚した三菱自動車の燃費不正事件を受けて道路運送車両の保安基準を一部改正する。
グーグル(Google)の自動運転車開発部門、ウェイモは11月28日、自動運転車の公道テストの延べ走行距離が400万マイル(約645万km)に到達した、と発表した。平均的な米国人ドライバーが到達するには、およそ300年かかる距離であり、地球およそ160周に相当する。
メルセデスベンツは11月28日、スイス・チューリッヒにおける『Vクラス』の商用車とドローンを使ったネット通販商品のオンデマンド配達プロジェクトのテストが成功を収めた、と発表した。
今回のモデルチェンジで正確なナビ性能はもちろんのこと、大幅に進化したエンターテインメント機能を持つパイオニア カロッツェリア サイバーナビ。
ドイツのメガサプライヤー、ZFの日本法人が開催した先進技術試乗会「ZF VISION ZERO DAYS」において、3車種をドライブないし同乗で体感することができた。
モノづくりマッチング2017(11月29日~12月1日、東京ビッグサイト)の会場内に可愛いEVを展示していたのは、浜松のエフテーシー。顧問の佐藤員暢氏は、電気自動車普及協会の理事も務めるEV界の重鎮だ。