カーオーディオシステムの中心ユニット、フロントスピーカー。それに何を選び、どう鳴らすか、そこに焦点を当てて展開している当特集。第18回となる今回は、フランスの名門ブランド、「フォーカル」のラインナップを研究し、紹介する。
デンソーテンは、運転席・助手席の同時定位が可能な音響システム「ダブルツィーター」をトヨタ自動車と共同開発。ディーラーオプション「ハイレゾ対応サウンドパッケージ」として納入を開始した。
GM(General Motors)のシボレー(Chevrolet)ブランドは9月10日、運転中のスマートフォンの操作を抑制するアプリ「コールミーアウト」を開発した、と発表した。
ケンウッドは、特定販路向け1DINカーオーディオの新製品として、MP3/WMA/WAV/FLAC対応CD/USBレシーバー「RDT-211」を10月上旬より発売する。
ケンウッドは、1DINカーオーディオの2019年新ラインアップとして、Bluetooth搭載モデル、CDモデル、USBモデル(メカレスモデル)、ユーザーのリスニングスタイルや使用メディアに応じて選べる5モデルを10月上旬より発売する。
ケンウッドは、音楽から映像まで幅広いデジタルメディアが楽しめる2DINディスプレイオーディオの2019年モデル「DDX6190BT」および「DDX4190BT」の2モデルを10月上旬より発売する。
ボルボカーズ(Volvo Cars)は9月10日、ホーカン・サムエルソン社長兼CEOの任期を、2022年まで延長すると発表した。
アウディは9月10日、米国で9月17日に初公開予定のブランド初の市販EV『e-tron』(Audi e-tron)に、高速道路の通行料金決済システムを搭載する、と発表した。
カーオーディオにおける「サウンドチューニング」の奥深さについて根掘り葉掘り解説している当コーナー。現在は「お役立ち調整機能研究」と題し、手軽なチューニング機能の活用術を解説している。今週は、「サブウーファー出力」の賢い使い方を紹介する。
鴻池運輸とナビタイムジャパンは、ナビタイムジャパンの「ビジネスナビタイム動態管理ソリューション」をベースとした特殊車両通行許可ルート網を作成・登録が可能なナビゲーションシステムを共同開発、鴻池運輸の一部車両で実運用を開始したと発表した(10日)。