ダイナミックマッププラットフォームは、自動車の自動操舵に関する国際基準「国連規則第79号(UN-R79)」への対応に向け、
自動車用ホイールなどを手がけるトピー工業は、経済産業省が定めるDX認定制度に基づく「DX認定事業者」の認定を更新したと発表した。
9日の日経平均株価は前日比1392円03銭高の6万5416円63銭と4日ぶりに大幅反発。前日大幅下落した反動で半導体関連株を中心に買い戻しが優勢。一時、マイナス圏に沈む場面もみられたが、原油高一服が買い安心感を誘い、上げ幅を拡大した。
ブリヂストンは6月8日、経済産業省と東京証券取引所、独立行政法人情報処理推進機構が主催する「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)」に7年連続で選定されたと発表した。
英国の半導体メーカー、ケンブリッジGANデバイシズ(CGD)はEV向けインバーターの効率改善を目的とした650V GaN IC「ICeGaN」を開発したと発表した。
ロームは、グループ生産拠点であるラピスセミコンダクタ宮崎工場において、クオンマティクの量子アニーリングを活用した最適化計算システムを、半導体製造の前工程に本格導入したと発表した。
パナソニック コネクトグループは、中型有機EL(OLED)パネルの製造工程向けに開発した新型ドライバー実装機「FPX107CG/FP」を発売した。
東急とベカメックスグループの合弁会社、ベカメックス東急は、ベトナム・ホーチミン市北部のビンズン新都市においてEVデマンドモビリティサービス「KAZE Mobi(カゼモビ)」を開始した。
UBEとマクセルの合弁会社、宇部マクセルは、車載用リチウムイオン電池(LiB)の需要増大に対応するため、堺事業所においてセパレータ原膜製造設備の新設を決定したと発表した。
農研機構と七王工業は、再生可能資源由来の新素材「C-AG」を使って、劣化したアスファルトの性能を回復させる新しい再生技術を開発したと発表した。