近鉄エクスプレスは、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人認定制度」において、「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に3年連続で認定されたと発表した。
荏原製作所は、3月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催されるH2&FC EXPO 水素・燃料電池展に出展する。
山口県と公益財団法人やまぐち産業振興財団は、県内企業の販路開拓と山口県の産業力のPRを目的に、二次電池産業における国際展示会「BATTERY JAPAN」に山口県ブースを出展する。
本田技研工業、慶應義塾大学、大阪大学大学院情報科学研究科の3者は、2026年4月より高度AI人材育成を目的とした連携講座を開設するとともに、最先端AI技術の研究開発を行う協働研究所を設置し、稼働を開始すると発表した。
トヨタ・モビリティ基金は、京都府警察本部、トヨタ自動車、東京海上日動火災保険、JTBとともに、観光地である嵐山における交通事故対策などに取り組む「京都 はんなり 和のみちプロジェクト」の成果を公表した。
レジリアは、海外のリスク検知機能を大幅に強化し、世界各地で発生するリスク情報に対するサプライチェーン影響度スコアによる評価機能をリリースした。
組込みシステムエンジニアリング及びソリューションを提供するDTSインサイトとブラックベリーの事業部門であるQNXは、両社の協業を拡大することを発表した。
アンリツは、高速インタコネクト向けPHY IPソリューションのQualitas Semiconductor が、高速インタフェースIP開発におけるシグナルインテグリティ検証を強化するために、同社の4ポートPerformance ShockLineベクトルネットワークアナライザMS46524Bを採用したと発表した。
国際的な第三者認証機関テュフズードは、欧州電池規則(EU)2023/1542のノーティファイドボディとしての認定を取得したと発表した。
13日の日経平均株価は前日比633円35銭安の5万3819円61銭と続落。中東情勢の先行き不透明感が強い中、米国株安、原油高を受け、主力株への売りが先行した。下げ幅は一時1100円に達したが、下値では買い戻しが入り、下げ幅を縮小する動きとなった。