20日、東京は国立競技場にて、新型アウディ『A6アバント』の発表会「A6 Avant Debut with quattro night」が行われた。
TRDは、マイナーチェンジしたトヨタ『イスト』2WD車(NCP60・61)用に「ハイレスポンスマフラーVer.S」を発売する。
マツダは、ミッドサイズカーの『アテンザ』をマイナーチェンジして全国のマツダ系、マツダアンフィニ系販売店で23日から発売した。月間目標販売台数は1500台。
ルノー・ジャポンは、ルノー『メガーヌ1.6』にスポーティな専用シート生地、16インチアロイホイールを採用したエントリーモデル「メガーヌ・スポーツウェイ」を限定100台で30日から発売すると発表した。
セダン、5ドアハッチバック、ステーションワゴンの3つのボディタイプを持つ、マツダ『アテンザ』が23日、登場以来初めてのマイナーチェンジを実施した。マイナーチェンジの最大のポイントは、進化したミッション。
フォードが、今年秋から発売予定の新型ミッドサイズセダン『フュージョン』の価格を発表。ベースモデルで1万7995ドルという価格は「韓国車と比べても値段で十分競争力がある」という戦略的なもの。
シトロエン・ジャポンは、量販車種のシトロエン『C3』シリーズにエントリーバージョンの「エッセンス」を設定して7月1日から発売すると発表した。
富士重工業は、マイナーチェンジしたスバル『フォレスター』に「CROSS SPORTS」(クロススポーツ)を追加設定し、24日から発売開始した。
新型スバル『インプレッサ』の販売の主力となる、1.5リットルモデルもスポーティに変身している。「WRX」系と共通のイメージのフロントマスクを採用。また「1.5i-S」は、WRXと共通のバケットシートなども採用。
オートエクゼは、新型マツダ『デミオ』用チューニングキットを新設し、『AutoExe DY-02B』シリーズとして、全国のマツダ販売会社、有名カー用品店、オートエクゼ商品取扱店などを通じて発売する。