およそ8年ぶりのフルモデルチェンジ。ところがコンセプトをガラリと変えるどころか、いかにも先代の進化形だとわかる姿カタチなのがVWらしい。SUVを“流行り”ではなく“実用品”と捉えている証拠、だ。
3月にスイスで開催されるジュネーブモーターショー2017。同ショーにおいて、日産が初公開車を予定していることが分かった。
マツダの欧州法人、マツダモーターヨーロッパは2月1日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2017において、新型『CX-5』を欧州初公開すると発表した。
クルマ好きYoutuber「おつぽん」のサーキット体験試乗VR動画・第2弾!今回はスズキの軽エンジンを搭載したケータハム『SEVEN SPRINT』をドライブする。ステアリングを握るのは、おなじみ桂伸一氏だ。全開走行におつぽんは耐えられるのか…!?
スズキが2月1日に発売した新型『ワゴンR』は、軽自動車ワゴンでは最高となる33.4km/リットル(JC08モード)の燃費性能を確保した。その原動力となったのが、進化させたマイルドハイブリッドシステムだ。
スズキは2月1日、軽自動車の主力車種『ワゴンR』シリーズを約5年ぶりに全面改良して発売した。6代目となる新モデルは、スポーティな「スティングレー」を含め、フロントマスクが全く異なる3タイプを揃えた。
トヨタ自動車は1月25日、大阪府のインテックス大阪で2月10日に開幕する「大阪オートメッセ2017」の出展内容を発表した。
ボルボ・カー・ジャパンは、国内最量販モデル『V40』シリーズに「V40 T2キネティック」 を追加し、2月1日より販売を開始した。
メルセデス・ベンツ日本は、『Cクラス(セダン/ステーションワゴン)』に4気筒モデル初の四輪駆動モデル「C200 4マチック アバンギャルド」を追加し、2月1日より販売を開始した。
スズキは2月1日、軽自動車の主力車種『ワゴンR』シリーズを約5年ぶりに全面改良して発売した。外観デザインなど仕様が異なる3タイプを揃え、若年層から高齢層まで幅広い顧客の獲得を目指す。月間販売計画は1万6000台と設定した。