日本初のマーベルの大型総合展「マーベル展 時代が創造したヒーローの世界」の開催が決定した。4月7日から6月25日まで、六本木ヒルズ森タワー52階展望台 東京シティビューにて行われる。
ハイブリッドRSに続いて試乗したのはRSt。違いはパワートレインのみで、エンジンが1リットル直噴ターボ、変速機がアイシンAWの6速自動となる。ハイブリッドRSと異なり、アイドリングストップはつかない。
前編ではドライブフィールなどについてお届けした。後編では電力消費率やバッテリーのパフォーマンス、充電インフラの使い勝手などについてレポートする。
クルマ好き女子で、総視聴回数1500万回を誇る人気Youtuberの「おつぽん」が、レスポンスVR試乗動画に初登場!記念すべきコラボ第1回目は、スバリスト必見の限定STIコンプリートカー『WRX S4 tS NBRチャレンジパッケージ』だ。
最初に乗ったのはハイブリッドRS。これは燃費効率の高い1.2リットル「デュアルジェット」エンジンに出力2.3kW(3.1ps)というごく小さいモーター兼発電機「ISG」を組み合わせたもの。
米国の自動車メーカーとしては、初のハイブリッドスポーツカーが、2020年に誕生することが分かった。
スウェーデンのボルボカーズは1月25日、新型『S90』と『V90』がユーロNCAPの歩行者用自動緊急ブレーキテストにおいて、初の6点満点を獲得した、と発表した。
2.0リットルに続いてラインアップされた1.6リットルの2WDを、公道試乗に先駆け雪道でドライブ。さらに今回の動画では、新型インプレッサ開発者も同乗しモータージャーナリスト桂伸一氏とトークを繰り広げる。
レクサスは1月上旬、新型ラグジュアリークーペ、『LC』の米国価格を公表した。
ヴァリアントのR-Line同士で見ると、以前の1.4と新しい2.0では外観上はホイールサイズが異なる。19インチ(1.4の標準は18インチだった)にサイズアップした2.0は、静かに凄みを効かす…そんな雰囲気だ。