ジュネーブモーターショーでワールドプレミアされた『エクリプス クロス』。三菱自動車の新世代デザインを纏う商品の第一弾であると同時に、先進国から新興国までグローバルに販売される世界戦略モデルだ。
トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は3月中旬、トヨタ『86』に「860スペシャルエディション」を設定すると発表した。
プラグインハイブリッドスポーツカー、『カルマ』の生みの親として知られるヘンリック・フィスカー氏。同氏が、新型スポーツカーを開発していることが分かった。
ドイツの高級車メーカー、BMW。同社が、EVのラインナップの拡大に乗り出すことが分かった。
旧車と呼ばれる、古いモデルを別にすれば、新車のアストンマーティンに触れたのは『DB7』 が最初であったように記憶する。
『H600』は、次世代の大型ラグジュアリーセダンを提案する1台。ピニンファリーナが、中国香港に本拠を置く「ハイブリッドキネティックグループ」社と共同開発を行った。ボディサイズは全長5200mm×全幅2000mm×全高1494mm。
国連が3月20日の「国際幸福デー」にちなんで調査した世界各国の「幸福度」ランキングを発表したが、わが日本国は、51位。
標準タイプの『ワゴンR』のなかで、上下2段分割のヘッドライトが与えられ、スポーティな顔立ちとなっているのが「ハイブリッドFZ」グレード。
TRD(トヨタ・レーシング・ディベロップメント)ブランドを手がけるトヨタテクノクラフトは3月16日、レクサス『LC』の発表に合わせて、カスタマイズパーツを設定した。
BMWはジュネーブモーターショーで『4シリーズ』の改良モデルを世界初公開。2ドアクーペ、4ドアクーペの「グランクーペ」、オープンカーの「カブリオレ」の3タイプを一挙に展示した。