スズキが6年ぶりに刷新した新型『スイフト』は、まさに日本車離れしたコンパクトカー と言っていい。
ルノーの小型EV、『ゾエ』をベースにした高性能モデルを提案するコンセプトカーが『ゾエ E-スポーツ コンセプト』。世界最高峰のEVレース「フォーミュラE」向けに開発した技術を盛り込んだ。
英国のスポーツカーメーカー、アストンマーティンは新ブランド「AMR」の立ち上げを発表。AMRブランド最初のコンセプトカー2車種を初公開した。今回は『ヴァンテージAMRプロ』の写真を紹介する。
三菱自動車のヘビーデューティーSUV『パジェロ』で500kmほどツーリングする機会があったのでリポートする。
新型メルセデスベンツ『Eクラス カブリオレ』は、新型『Eクラスクーペ』をベースに開発。先代モデル同様、4シーターのソフトトップを備えたオープンカーとなる。
タタモーターズの新たな乗用車戦略の一環として立ち上げられたTAMOブランドの第一号車、『RACEMO』が初公開。2シーターのスポーツカーコンセプトを提案する。ボディサイズは、全長3835mm。
2006年にスポーツカーメーカーとして設立、2012年に破産したアルテガがEVブランドとして復活を遂げた。ジュネーブモーターショー2017の会場では、イタリアのデザイン開発会社「トゥーリング・スーペルレッジェーラ」ブースで、新型EV『スカーロ Superelletra』を公開した。
花粉フィルターやイオン発生機など、各自動車メーカーがさまざまなオプション装備を用意しているが、今回注目したいのはEVメーカーのテスラが開発した「HEPA(= High Efficiency Particulate Air Filter)フィルトレーションシステム」だ。
マツダ『ロードスターRF』の開発主査・中山雅氏に、カーライフエッセイスト吉田由美が突撃インタビュー!その様子を360度動画でお届け。
フランスの自動車大手、シトロエンは3月21日、欧州向けの『ベルランゴ』に、EVの『Eベルランゴ』を設定すると発表した。