アウディ ジャパンは4月26日、新型コンパクトSUV『Q2』の日本向け3モデルを発表し、本格受注を開始した。
ヨーロッパのカーオブザイヤー2017に輝いたのがSUVのプジョー『3008』。世界的に高まるSUV人気に合わせてPSAが放ったモデルは、ヨーロッパで高い評価を得たが、日本仕様のフィールはどうなのだろう。早速、東京都内の市街地で短時間ながら3008に試乗した。
フィスカーオートモーティブの元会長、ヘンリック・フィスカー氏が現在、開発を進めている新型電動車両。同車のデビュー時期が確定した。
ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISNO、ニスモ)片桐隆夫社長は4月25日に横浜市にある本社で会見し、現在7車種あるNISNOブランドのロードカーを2020年代前半までに倍以上に拡充する計画を明らかにした。
日産自動車は、軽乗用車『デイズ ルークス』に特別仕様車「Vセレクション」を設定し、4月25日より販売を開始した。
FCAジャパンは、アルファロメオ『4C』および『4Cスパイダー』に創業107周年を記念した特別仕様車「107thエディション」を設定し、5月1日から6月30日までの期間限定で受注を開始する。
プジョー・シトロエン・ジャポンはプジョーブランド中核SUVである新型『3008』を体感できるイベントを東京・六本木にある東京ミッドタウンで始めた。3008の実車展示や試乗に加えて、インテリアや走行感覚をVR技術でも体験できるのが特徴。
日産自動車は、軽乗用車『デイズ』に特別仕様車「X モカセレクション」と「ハイウェイスターX プレミアムセレクション」を設定し、4月25日より販売を開始した。
アストンマーティンは、「究極のスーパーGT」を謳う新型『ヴァンキッシュS』の日本での販売を開始した。ロードカーラインアップの最上級に位置する『ヴァンキッシュ』からさらに全面強化、「これまで以上にスリリングなドライビング体験を提供する」という。
スバルの新世代プラットフォームの「スバル・グローバル・プラットフォーム」を採用する新型『XV』。先行して発売された『インプレッサ』をベースにするクロスオーバーSUVだ。