・出展者数113で過去最大を更新
・日本自動車工業会が新たに後援
・現代アートやマルシェも充実
ホンダ『N-BOX』は、言わばニッポンの「フォード Fシリーズ」である。意味不明という読者に少し説明しよう。
3月29日~4月4日に何が起こったか? この期間に掲載された記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。ランキング1位はトヨタ『ハイラックスサーフ』の新型。覚えてますか? 日本市場からはすでに撤退、北米でもモデルライフ15年を経ている“新車で買える旧車”です。ついに…。
ペット関連の展示会、「インターペット2024」が、4月4日から7日の4日間にわたり東京ビッグサイトで開催。自動車関連では、ホンダアクセスが長年このイベントに積極的に参加している。
ルノーグループとボルボグループは4月3日、共同設立した新会社「フレクシスSAS」が開発している次世代の電動バンのティザー写真を公開した。
13年ぶりに新型『イプシロン』を発表し、大々的にブランド復活をアピールするランチア。続く新規モデルもすでに計画されているが、これらとは別にブランドのアイコンとして伝説の「スパイダー」が復活するという噂がまことしやかに囁かれている。
・2025年モデル「RANGE ROVER SPORT」受注開始
・ステルスパックでダイナミックな外観に
・PHEVモデル「P550e」価格改定で電動化推進
・シトロエンがキャンプイベント「Citroënist Camps」開始
・無印良品協力のもと、群馬で5回実施
・特別仕様車「BERLINGO Outdoor Pack」発売
ヒョンデ傘下のプレミアムブランド、ジェネシスは、ニューヨーク国際オートショー(ニューヨークモーターショー2024)で新型コンセプトカー『GV60マグマ』コンセプトを披露した。
トヨタ自動車は、ライトバンタイプの商用車『プロボックス』を一部改良し、4月5日より販売を開始した。