GMのサターンブランドでは、新型で大型サイズとなったクロスオーバー、『アウトルック』をニューヨークオートショー(ニューヨークモーターショー)で発表する。
「V6モデルについては、輸入車ではBMW『3シリーズ』やメルセデスベンツ『Cクラス』をライバルとして想定しています。装備面を考慮すると、V6 4MOTIONの価格はBMWやベンツの直4モデルとちょうど同じくらい。競争力は充分にあると思います」
アウディジャパンは、登場以来、根強い人気を保つ『TT』クーペに、「TTクーペ1.8T S-line特別限定車」を設定し、全国限定250台で、27日より発売した。ベースモデルに58万円相当の特別装備を追加しながらも、15万円高の434万円に設定。
第33回東京モーターサイクルショーが3月31日−4月2日、東京臨海新都心の東京ビッグサイトで開催された。バイクメーカーから輸入業者、パーツ・カスタム業者など141社が出展。ワイズギアはヤマハ発動機グループの用品・アクセサリーメーカー。
スズキは軽乗用車『Kei』を一部仕様変更し月11日より発売する。「A」、「Bターボ」のフロントバンパーおよびグリルに新しいデザインを採用するとともに、装備を充実させた。
クライスラーグループではすでにジープブランドのハッチバックタイプの小型車となる『コンパス』を発表しているが、ニューヨークオートショー(ニューヨークモーターショー)ではコンパクトSUVの『パトリオット』も発表する。
第33回東京モーターサイクルショーが3月31日−4月2日、東京臨海新都心の東京ビッグサイトで開催された。バイクメーカーから輸入業者、パーツ・カスタム業者など141社が出展。試乗会やトライアルデモ、中古バイクフェアなど、様々な展示やイベントも。
新型フォルクスワーゲン『パサート』はセダン、ヴァリアント(ワゴン)ともエンジンの違いを基本にした3グレード展開が基本となる。ユーザー層を高価格帯に広げるための試金石となる重要なモデルとなるだけに、価格付けはかなり戦略的だ
ホンダアクセスは7日、ホンダ純正アクセサリーの「Modulo」ブランドから、『シビック』1.8リットル車用に『スポーツサスペンションBlackie』を、全国のホンダ四輪全ディーラーを通じて発売した。
第33回東京モーターサイクルショーが3月31日−4月2日、東京臨海新都心の東京ビッグサイトで開催された。バイクメーカーから輸入業者、パーツ・カスタム業者など141社が出展。試乗会やトライアルデモ、中古バイクフェアなど、様々な展示やイベントも。