SUBARU(スバル)は9月6日、2020年代後半から生産予定の新型EV向けに、パナソニックエナジーから次世代車載用円筒形リチウムイオン電池の供給を受けると発表した。
8月30日~9月5日に何が起こったか? この期間に掲載された記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位はメルセデスベンツの「ファーストクラス・スプリンター」に関する記事。そのほか京都で運行される予定のオオサンショウウオタクシーや、三菱『パジェロスポーツ』新型に関する情報がランクインしました。
トヨタ・コニック・プロが運営する、中古車のスタイルをアップデートし販売するブランド「CORDE by(コーデバイ)」は9月8日から、東京都内でマットブラック・ハイエース(『HIACE THE CREWVAN』)の展示イベントを開催する。
フォードモーターは9月4日、電動バンフォード『E-トランジット』の2024年モデルの出荷を北米全域で開始した、と発表した。このE-トランジットの2024年モデルは、アメリカで最も売れている電動バンの最新バージョンだ。
ケイワークスは、新型キャンピングカー、『デリカD:5クルーズ キャンパーエディション クーラー付き』を9月2日に発表した。
米国の自動車ブランド、メイヤーズ・マンクスは9月6日(日本時間同日16時)、英国で開幕する「グッドウッド・リバイバル2024」において、新型EVバギー『メイヤーズ・マンクス2.0』を初公開する。
スバルは9月6日、『レガシィ アウトバック』の一部改良モデルを発表した。新たに「Active × Black EX」を加え、グレードのラインアップを拡大。また、ボディカラーの展開を見直した。「Limited EX」をベースとした特別仕様車「Black Selection」も追加している。
シャープは9月6日、電気自動車(EV)のコンセプトモデル『LDK+』(エルディーケープラス)を発表した。LDK+は、車内を「リビングルームの拡張空間」としてとらえ、“止まっている時間”にフォーカスしたEVだという。
日産自動車の米国部門は9月3日、大型SUV『アルマーダ』の新型に初のオフロード仕様「PRO-4X」グレードを設定すると発表した。兄弟車の『パトロール』新型にはない仕様だ。
ポルシェと米国に本拠を置くパントンは9月6日、米国で開幕したニューヨークファッションウィーク(NYFW)において、特別色「ターボナイト」を発表した。