レクサスは、2ドアクーペ『RC』を一部改良し、10月31日より販売を開始した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMWコンパクトセグメント初の4ドアクーペ『2シリーズ・グランクーペ』を新たにラインアップし、10月31日より受注を開始した。納車は2020年4月以降の予定。
今年のオートサロンでコンセプトが発表されたホンダ「ヴェゼル モデューロX」が、東京モーターショーで再び実車が公開された。
アルピナの日本総代理店、ニコルオートモビルズ(以下ニコル)は東京モーターショー2019に17回目の出展を果たし、今回はワールドプレミアの『B3リムジーネ』をはじめ、ジャパンプレミアの『XD4』など合計4台を展示した。
◆2種類のPHVをラインナップ
◆フルデジタルコックピットを採用
◆210km/hを上限に部分自動運転が可能
◆1960年代のデトマソP70に敬意
◆アポロの新型ハイパーカーとカーボン製モノコックを共用
◆フォードGTのエンジン開発会社と技術協力
◆トランスミッションは6速MTのみ
メルセデス・ベンツ日本は現在開催中の東京モーターショー2019にアジア初公開のスマートのEVモデル、スマート『EQフォーツー』を参考出品している。
日産が誇る伝統の2ドアスポーツ『フェアレディZ』(海外名:370Z)の次期モデルに関する新情報だ。そのプロトタイプがついに、ニュルブルクリンクに姿を見せた。テスト走行の様子をスクープサイトSpyder7のカメラが捉えた。
“ワンコイン新車購入実用誌”の『ザ・マイカー』は、東京モーターショー2019直前の発売となった12月号でも、特集は「国産全車の購入交渉術」。東京モーターショー2019は別冊小冊子の『実車完全ファイル』となっている。
つまらなそうと話題の東京モーターショー2019を10倍楽しむ! と、刺激的なアオリが目次に見える。『driver』12月号の巻頭特集は、東京モーターショー2019の楽しみ方、「刮目ポイント総まとめ!」。