スバル『BRZ』改良新型のプロトタイプが、再びニュルブルクリンクに姿を見せた。
東京モーターショー2019でデビューしたマツダ『MX-30』は、マツダ市販車初のピュアEVである。そのデザインは一見EVとはわからない、一般的になじみのあるクーペスタイルのSUVだ。そこでデザイナーにその意図や特徴について話を聞いた。
東京モーターショー2019の最終日、まるでコミケのコスプレ広場のような人だかりがあった……。そこはヤマハ発動機とアプリゲーム「アズールレーン」のコラボエリア。人気コスプレイヤーの大河ももさん、toriiiさん、伊織もえさんが撮影会を実施。
富士経済は次世代電池として実用化や新たな開発・製品化が加速している全固体型リチウム二次電池の市場を調査し、結果を「2019電池関連市場実態総調査 次世代電池編」にまとめた。
東京モーターショー2017でコンセプトモデルが発表され、その後市販化が予定されている『ホンダe』の量産直前モデルが公開された。そこでどういう思いでデザインされたのか、担当デザイナーに話を聞いた。
日産は2019年4月の上海モーターショーにて、『シルフィ』新型を発表したが、これまで設定されていた6速MTが廃止される可能性が高いことがわかった。
ヤマハ発動機は岐阜県高山市と協力し、11月9・10日(予備日16・17日)に高山駅前にて、フロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ「トリタウン」を用いた初の公道実証実験を実施する。
東京モーターショー2019が最終日を迎えた。臨海都心の複数カ所に会場が展開する今回のショーだが、有明地区と青海地区とを結ぶ「OPEN ROAD」では、「D1」、「86/BRZレース」、「ダカールラリー」などに参戦するレーシングカー、競技用車両を見ることができる。
「東京モーターショー2019」でメルセデスベンツがアジア初公開したばかりのコンセプトモデル、『ヴィジョンEQS』(Vision EQS)の市販型プロトタイプをカメラが捉えた。
東京臨海都心MEGA WEBで開催されている東京モーターショー2019「FUTURE EXPO」は、自動車だけでなく、様々な業界が出展して作る「近未来空間」だ。「入国」「交通」「都市」「地方観光」「スポーツ」「未来エネルギー」など、テーマに沿って展示する。