◆世界最軽量のEVハイパーカー
◆0~100km/h加速3秒以下で最高速320km/h以上
◆レンジモードではモーターのパワーを抑え駆動方式も2WDに
◆航空機からインスピレーションを得たエアロダイナミクス技術
国内では売れ筋のコンパクトSUVカテゴリーが大賑わいを見せている。中でもひときわ個性的なのが、1.2リットルエンジンを発電専用に搭載し、電気モーターで駆動するパワートレーン「e-POWER」の『キックス』だ。
VWグループ・セアトの高性能ブランド「クプラ」が開発を進める『EL-Born EV』(エルボーンEV)市販型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。
◆カーボンファイバー製ルーフで軽量化
◆標準仕様は6速MTで480hpのパワーを操る
◆コンペティションは510hpに強化
◆新開発の「Mスポーツシート」
ボルボは積極的な電動化戦略においても先鞭をつけている。つい先日も『XC60』/『XC90』の48Vマイルドハイブリッドや『XC40』のプラグインハイブリッドに試乗したばかりのところ、矢継ぎ早にXC40のマイルドハイブリッドをテストドライブすることができた。
◆レーシングカーのR8 LMSをモチーフにした外装
◆濃い緑の「ティオマングリーン」で塗装
◆5.2リットルV10は最大出力620hp
◆最新のLEDテクノロジー
◆12インチのタッチディスプレイ
◆320km走行分のバッテリー容量を約30分で充電可能
◆マツダ最初の乗用車「R360クーペ」
◆世界初の2ローター・ロータリーエンジン搭載の「コスモスポーツ」
◆「ハイウェイの貴公子」と呼ばれたルーチェ・ロータリークーペ
◆スズキ バレーノ に続く2番目のOEMモデル
◆スズキ版と異なる専用のフロントマスク
◆スズキ製1.5リットルエンジン+マイルドハイブリッド
◆新デザインのフロントマスク
◆PHVパワートレインはシステム出力292hp
◆ホイールベースを130mm延ばし3105mmに