◆BMWとしての新しい“キャラ”を打ち出している
◆自然の摂理に則った軽快感が味わえる
◆グランクーペ最小モデルの実用性は
VW傘下のシュコダが販売するコンパクト・クロスオーバーSUV『カロック』初となる改良新型プロトタイプをカメラが捉えた。
◆自然吸気の5.2リットルV10は610hp
◆後輪駆動専用のパフォーマンストラクションコントロール
◆エアロダイナミクス性能を向上
◆8.4インチの静電容量式マルチタッチスクリーン
◆募金は新型コロナの影響を受けている人々を支援するのが目的
マセラティジャパンは、高性能SUV『レヴァンテ・トロフェオ』にイタリア国旗のカラーリングを施した限定モデル「トリコローレ」を設定し、5台限定で販売を開始する。
メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は12月9日、次世代の電動商用車向け車台、「エレクトリック・バーサリティ・プラットフォーム」を発表した。現在開発を進めている商用EVの『eスプリンター』次期型に、最初に採用される予定だ。
ダイハツは、軽乗用車『ムーヴ キャンバス』に特別仕様車「VSシリーズ」を設定し、12月14日から販売を開始する。
小糸製作所は、米国子会社ノース・アメリカン・ライティングと共同で、2021年1月 11日からオンライン開催される「CES 2021」に出展すると発表した。
光岡は自社初のSUV、『バディ』を発表した。そのデザインはアメリカンビンテージだという。前回の『ロックスター』からその路線を取り入れていることから、今後、光岡はヨーロピアンテイストから方向性を転向するのかなどについて話を聞いた。
◆新デザインのグリルやバンパーで表情一新
◆クラス最大の12.3インチディスプレイ
◆5.6リットルV8はクラス最高の最大出力400hp
全長5210×全幅1955×全高1825mm。さすがに都内をこいつで徘徊するのは少し気が引ける。と言って、不都合を感じるかといえば、それはもっぱら駐車スペースなどで隣に配慮しなくてはいけないことだけ。