ステランティス傘下のジープブランドは3月7日、3月11日にデジタルワールドプレミアする予定の新型『ワゴニア』(Jeep Wagoneer)と新型『グランドワゴニア』(Jeep Grand Wagoneer)のティザーイメージを公開した。
◆大胆な方向へと舵を切った3代目ノート
◆最高峰グレードの価格にちょっと引いた
◆ワンペダルドライブ、個性として残した方が良かったのでは
◆ID.3とID.4に続くEVを計画
◆電動SUVのID.4から派生する『ID.4 GTX』
◆SUVクーペEVの『ID. CROZZ』を市販化
◆世界主要EV市場でのシェア50%以上が目標
BMWのミドルクラスSAC(スポーツア・クティビティ・ビークル)『X4』改良新型プロトタイプのインテリアを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
オフロードやアウトドア、アメリカンカスタムと言ったキーワードにピタリフィットするのがMIDのナイトロパワー。今シーズン登場した注目の新作が「M28 BULLET」と「M10 PERSHING」の2モデル。圧倒的な存在感を放つ2モデルの詳細を見ていくこととしよう。
ヤマハ発動機は、ソニーと共同開発したエンタテインメント車両「ソーシャブルカート:SC-1」を用いた新サービス第2弾を3月5日よりイオンモール沖縄ライカムにて開始した。
◆新開発の電動車向けプラットフォーム
◆車内のデジタルシステムを通じてオンデマンドで必要な機能をアクティブ化
◆航続や充電速度などの面で新基準を設定
◆R.S.ラインは「ルノースポール」にインスパイア
◆赤がアクセントのインテリア
◆レベル2の自動運転機能
◆マリナーのルーツは1500年代の高級馬車メーカー
◆手作業でのクロスステッチを44時間かけて行う
◆内装のベニヤパネルをボディカラーと同じ色に塗装することも可能
◆グランドワゴニアコンセプトがほぼそのまま市販化される見通し
◆グランドワゴニア初の3列目シートを装備
◆画面がほぼ45インチに達するフルデジタルコックピット