トヨタGAZOOレーシング(TGR)とSUBARU(スバル)は、「いっしょにいいクルマつくろう!トークセッション」を4月5日にオンラインにて合同開催し、共同開発の新型車両を公開する。
ドイツ、アルピナ社日本総代理店のニコルオートモビルズ合同会社は25日、東京都内で満開の桜が咲き誇るなか、BMWアルピナ『XB7』の発表を行った。日本導入は2021年春を予定している。
ZFは3月23日、中国で4月に開催される上海モーターショー2021において、次世代の車載スーパーコンピューターをワールドプレミアすると発表した。
『キックス』は日本国内では実質的に『ジューク』の後継となるコンパクトSUVで、タイ製の輸入車だ。エンジンは直列3気筒1.2リットルをベースにしたハイブリッドのe-POWERのみを搭載して、ノーマルエンジンは用意されない。
◆8.8インチと5インチの2つのカラーディスプレイ
◆ディスプレイに「ラウンジ」と「スポーツ」の表示モード
◆車両とつながる新しい「MINIアプリ」
スピーカーとしてカロッツェリアのPRS(TS-HX900PRS)をチョイスした黒澤さん。北海道のZEPTで愛車のランクル70にスピーカーをインストールしその音の進化に満足感も満点。奥さんの理解も得て、ますますオーディオライフを満喫中だ。
◆1回の充電での航続は最大およそ500km
◆VWグループのEV向け車台「MEB」がベース
◆前後にモーターを搭載してシステム出力は306hp
◆ドイツ国内の工場で生産されたアウディ最初の電動SUV
三菱は、仏ルノーからOEM供給を受け、2つの姉妹モデルを販売する計画を発表している。その2台のデザインを大予想した。
ランドローバーが開発中の最高級クロスオーバーSUV、『レンジローバー』次世代型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。
◆レコードの演奏が始まるとモーターがターンテーブルを安定させる
◆足回りを再チューニングした改良新型IS
◆新曲のシングルレコードを音飛びなしで再生