◆新開発プラットフォームをベースにした最初のモデル
◆「BMWレーザーライト」をオプション設定
◆12.3インチと14.9インチの2つのディスプレイ
◆BMWの量産車初の六角形ステアリングホイール
◆0-100km/h加速は5秒
ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は4月20日、「2021ワールドカーオブザイヤー」をフォルクスワーゲンの新型SUV、『ID.4』に授与すると発表した。
出光興産は4月20日、千葉県市原市と地域創生に関する分野で連携するため、4月30日に包括連携協定を締結するとともに、超小型電気自動車(EV)を活用したカーシェアリングサービス「オートシェア」を市原市内で展開すると発表した。
「オールラウンドモデル」の追加が予告されているポルシェ『911』に、さらに別のバリエーション登場の可能性が浮上した。激写に成功した謎のプロトタイプの正体とは。
フォルクスワーゲンは4月19日、『ポロ』(Volkswagen Polo)の改良新型を4月22日、ワールドプレミアすると発表した。
◆『ID.6 X』と『ID.6 CROZZ』の2種類を設定
◆1回の充電での航続は最大588km
◆高速道路での部分自動運転を可能にする「トラベルアシスト」
セグウェイ-ナインボット社は4月20日、日本企業と共同開発した公道走行可能な電動キックスクーター『セグウェイJ-MAX』の先行予約販売を応援購入サイトMakuakeにて開始した。
◆3列目シートは身長165cmまでの乗員向け
◆メルセデスEQ専用デザインのエクステリア
◆最新の「MBUX」を備えたワイドスクリーンコックピット
◆ルート途中での充電に配慮したナビシステム
メルセデス・ベンツ日本は、電気自動車(EV)『EQC400 4マチック』の一部装備を見直すとともに価格を1080万円から895万円に引き下げ、4月20日より予約注文の受付を開始した。納車は6月頃を予定。
◆2020年春に中国生産を終了したクラウンの名称が1年ぶりにSUVで復活
◆北米向け中型SUV『ハイランダー』がベース
◆スポーティ仕様の「XSE」がベースのアグレッシブな外装
◆パワートレインは2.5リットルのハイブリッドのみ