フォルクスワーゲンが、現在開発を進める主力モデル『パサート』次期型。ステーションワゴンモデル「ヴァリアント」の最新プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。
ロールスロイス(ロールス・ロイス・モーター・カーズ)は10月18日、ブランド初のEVとなる大型ボディの2ドアクーペ『スペクター』(Rolls-Royce Spectre)を欧州で発表した。
このZ、日本最速ではないだろうか。といっても走りのことではない。まだまだデリバリーが進んでいない7代目の日産『フェアレディZ』に、ここまでガッツリ手を入れたカスタムカーは、今のところほかにないんじゃないだろうか、という話である。
WHILLは、10月20日にオープンする「ふかや花園プレミアムアウトレット(埼玉県深谷市)」に、免許不要の近距離モビリティ「WHILL」のシェアリングサービスを導入すると発表した。本サービスのアウトレットモールにおける導入は国内初となる。
その昔、ドイツ車を評して質実剛健という言葉をよく使った。そしてその代表がVWであった。イタフラ車のような粋さはないが、クルマの出来は抜群。そんな評価だった。
ボルボ・カー・ジャパンは、5人乗り5ドアハッチバックボディのコンパクトSUV『XC40』に特別仕様車「ダークエディション」を設定し、10月18日より販売を開始した。
◆モーターは最大出力136hp
◆車載タッチスクリーンの「My Citroen Drive Plus」
◆シトロエンならではの「プログレッシブ・ハイドローリック・クッション」
ルノー傘下のダチアがパリモーターショー2022で発表したコンセプトカー『MANIFESTO』は、近未来のサンドバギーのようなヘビーデューティな外観を持つ。しかし、その開発コンセプトは単なるアウトドア向けの新型ではなく、次世代車両に向けた技術の実証実験車だ。
ジープは10月17日、フランスで開幕したパリモーターショー2022において、5ドアハッチバックボディのSUVで、ブランド初のEV『アベンジャー』(Jeep Avenger)の欧州発売記念モデル、「ファーストエディション」を初公開した。
日産自動車の軽EV『サクラ』と、日本でも大人気のコーヒーブランド「ブルーボトルコーヒー」がコラボして出店する期間限定ショップ「SAKURA COFFEE」のオープン記念イベントが、東京都渋谷区で18日に開催された。