ステランティスジャパンは10月24日、7人乗ミッドサイズSUVのジープ『コマンダー』新型と、ラージSUVのジープ『グランドチェロキー』の5人乗り仕様、プラグインハイブリッド仕様を日本市場で発表した。発表会でポンタス・ヘグストロム社長はジープブランドの進化を強調した。
日本でもついに最新のメルセデス『SL』が発表となった。往年の名車である『300SL』を初代とすれば、7代目となるコードネーム“R232”は、「SL史上初」が盛りだくさんのモデルである。
◆1回の充電での航続は最大で520km
◆ロールスロイス史上最も空力性能に優れる
◆ファストバックのリアデザイン
◆助手席側ダッシュボードに5500個以上の星の集まりに囲まれた「スペクター」の銘板
ソフトバンク子会社のボードリーは10月24日、エストニアの自動運転車両メーカーAuve Tech社と提携し、新型自動運転シャトル『MiCa(ミカ)』を日本で展開すると発表した。
週末、いかがお過ごしになりましたか。編集子は「フジオプロ旧社屋をこわすのだ!!」展を見に行ったのですが、チケット完売で外から建物を見ただけ。その足で、池袋のデパートでフェラーリ『ディーノ』とランボルギーニ『ミウラ』を拝んできました。
ステランティスジャパンは、ターボディーゼルエンジンを搭載したジープの7人乗り新型SUV『コマンダー』を日本市場に投入、10月24日より受注を開始する。
ステランティスジャパンは、ジープのフラッグシップモデル『グランドチェロキー』に標準ボディ仕様を追加するとともに、初のプラグインハイブリッド車(PHEV)を設定し、10月24日より受注を開始する。
ロータスカーズは、10月25日にブランド初の電動SUV『エレトレ』(Lotus Eletre)の詳細を発表する。
◆2.5リットル直5ターボで最高速は300km/h
◆ピレリ製セミスリックタイヤにセラミックブレーキ
◆RS 3で初めてバケットシートを標準装備
◆自然吸気の2.5リットルを191hpにパワーアップ
◆2.5リットルターボは最大出力250hp
◆マツダの北米戦略に沿って全車を4WD化
◆8.8インチ大型センターディスプレイ