◆スリムになったヘッドライト
◆12.3インチと14.9インチの2つの大型ディスプレイ
◆スタータージェネレーターが電気ブースト効果を発揮
トヨタ紡織がCES 2023で提案したのは、将来の自動運転を想定した車室空間だ。ブースでは「MaaS(Mobility as a Service)」社会に向けた車室空間ソリューションとして2タイプのコンセプトカーを披露した。
スポーツ用品メーカーのミズノが、2月10日から12日まで開催された「大阪オートメッセ2023」に出展。昨年9月にミズノとして初めて発売したドライビングシューズ『BARECLUTCH(ベアクラッチ)』をアピールした。
◆アノダイズドイエローのアクセント
◆日本仕様にはない2.5リットル水平対向4気筒ガソリン自然吸気エンジン
◆11.6インチマルチインフォメーションディスプレイ
◆新世代アイサイトを標準装備
◆ゆとりの3列シートと充分な荷物スペース
◆12.3インチの「トヨタ・オーディオ・マルチメディア・システム」
◆「ハイ、トヨタ」と呼びかけて音声アシスト起動
◆「ハイブリッドMAX」のパワーは362hp
フォルクスワーゲンは2月9日、米国で開幕したシカゴモーターショー2023において、大型SUVクーペ『アトラスクロススポーツ』(Volkswagen Atlas Cross Sport)の改良新型を初公開した。
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は2月10日、新型車のティザー映像を公開した。
メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は2月9日、「モンクレール」とのコラボレーションによるメルセデスベンツ車をベースにしたデザインアート作品を2月20日、英国ロンドンで初公開すると発表した。
ジープは2月9日、米国で開幕したシカゴモーターショー2023において、オフロードSUV『ラングラー・ルビコン』(Jeep Wrangler Rubicon)の「20thアニバーサリー・エディション」のPHEV「4xe」を初公開した。
11型、10型など大画面カーナビを数多くの車種で展開しているアルパイン。しかし最新モデルには純正ディスプレイオーディオの搭載に加え、純正機能との連携が複雑に関係していることから、市販カーナビへの交換取り付けが難しいモデルが多くなっている。