日産自動車は、4月14日から16日まで幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル2023」に伊藤かずえの『シーマ』をはじめ、日産愛あふれるオーナーの愛車3台を展示する。
ヨコハマタイヤのブースには、『ジオランダー』シリーズのタイヤが、数多く展示されていた。
ポルシェが開発を進める『マカンEV』のコックピットを初めて激写することに成功した。スクープサイト「Spyder7」がレポートする。
◆エスプリ・アルピーヌの第二弾モデル
◆ガソリンハイブリッド「E-TECH」搭載
◆インフォテインメントの「OpenRLink」システム
フォルクスワーゲン、ポルシェ、ロータス、BMW、メルセデスベンツ……。3月のスクープは2月に続いて、欧州車のスクープ記事が多数ランクインした。EV、ハイブリッドへの転換期を迎えた各社が繰り出す最新モデルへの期待は大きい。
フォードモーター(Ford Motor)の欧州部門は4月3日、フォードブランドの新型EVを4月6日、初公開すると発表した。
UDトラックスは4日、新型となる『クオンGW 6×4トラクター』を正式に発表し、メディア向けの試乗会を開催した。UDトラックスとしては、13Lの「GH」エンジンを搭載した「クオンGW」の13年ぶりの復活となる。
◆「EQEはセダンとSUVで乗り味に差を出したかった」
◆巡航時に前輪をフリーにできるEQE SUVの4MATIC
◆「細かいことはともかく楽しんで欲しい」
メルセデスベンツは4月4日、メルセデスAMGの高性能フルサイズSUV『GLS63 4MATIC+』(Mercedes-AMG GLS 63 4MATIC+)の改良新型を欧州で発表した。
ゴードン・マレー・オートモーティブ(Gordon Murray Automotive)は4月4日、新型スーパーカーの『T.33スパイダー』を欧州で発表した。