商用車としてはもちろん、車中泊やアウトドアギアを積むトランポなどとしても人気のトヨタ『ハイエース』。最近、オーダーストップがかかったとの情報から、「モデルチェンジが近いのでは?」という声もちらほら聞こえてきます。
トヨタは現在、人気クロスオーバーSUV『RAV4』次期型を開発中と見られるが、そのエクステリアデザインを大予想した。
トヨタ『ハイエース』と日産『キャラバン』の専門店・CRSは、モーターキャンプEXPO2023に2台のカスタムカーを出展。さまざまなユーザー層に刺さる提案ががされていた。
メルセデスベンツは、ミドルクラスセダン『Eクラスセダン』(Mercedes-Benz E-Class Sedan)の新型に、欧州でプラグインハイブリッド車(PHEV)を設定すると発表した。
◆スモールプラットフォーム群のSUVを残すべき
◆CX-60の乗り味を足して2で割れば
◆CX-5にするかCX-8にするかは悩みどころ
プラスラインがモーターキャンプEXPO2023に展示した「ハイスタイル」のコンプリートカー。4インチのリフトアップで大迫力に仕上げた。
5月に発表された国内外の新型車に関する注目記事を、レスポンス独自のポイントでランキング形式で紹介する本企画。日欧米の多様な車がランクインした5月、最も注目を集めたのは、ホンダの新型SUV『エレベイト』に関する記事だ。
山田建築工房という社名の通り、『プレーシングエースSP』のビルダーは、元々、本業は建築業。キャンピングカーの整備や修理を行うようになり、自分たちの欲しいキャンピングカーを形にしよう、と制作した、第一号がこのクルマだ。
リフトアップやドレスアップで軽トラをかっこよく仕上げたものが「アゲトラ」。今では1つのジャンルとなっているが、この「アゲトラ」という言葉を生んだのが「カースタイル」。そのシリーズの中でも最高峰と言えるのが『アゲトラクルーザー+α』だ。
アルファロメオは、SUV『ステルヴィオ』に「クアドリフォリオ」設立100周年を記念して、「クアドリフォリオ100thアニヴェルサリオ」を世界限定100台で設定した。