モーターサイクルニュース記事一覧(958 ページ目)
二輪車輸出実績、欧州や北米不振で2カ月連続マイナス…7月
日本自動車工業会が発表した7月の二輪車輸出台数は、前年同月比23.4%減の2万8050台と、2カ月連続マイナスとなった。
二輪車国内生産実績、全車種前年割れで9カ月連続マイナス…7月
日本自動車工業会が発表した7月の二輪車生産台数は、前年同月比18.3%減の4万0795台と、9カ月連続マイナスとなった。
【スズキ RM-Z250 新型】エンジンは計80か所もの改良、フレームは完全新設計
2016年モデルとしてフルモデルチェンジとなったスズキのモトクロス競技専用車『RM-Z250』。
ヤマハ発動機、新型フィーノ125 をタイ市場に導入…BLUE COREエンジン搭載
ヤマハ発動機は、新型125ccスクーター『フィーノ125』を9月中旬からタイに導入する。価格はオープン。製造・販売はタイのグループ会社 TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)が行う。
スズキ、ライダー向け無料アプリ「ツーリングメッセンジャー」を提供開始
スズキは、二輪車ユーザー向けiPhone用無料アプリ「ツーリングメッセンジャー」のサービスを8月31日より開始した。
【Can-Am Spyder F3 試乗】クイックな動きはまるでレーシングカート…青木タカオ
エンジンもハンドリングもかなり過激だ。まず、ロータックス製の直列3気筒エンジンはスロットルレスポンスが鋭く、低回転域から力強い。全域でトルクフルでパワーが落ち込む領域が見当たらない。
【スズキ RM-Z250 新型】新採用のKYB製エアフォークがもたらす恩恵
2016年モデルでフルモデルチェンジとなったスズキのモトクロス競技専用車『RM-Z250』。フロントフォークには、最新式のKYB製エアフォークシステム「PSF2」(ニューマチック・スプリング・フォーク2)が導入され、モトクロスファンから注目を浴びている。
【スズキ RM-Z250 新型】競技用モトクロッサーが進化、ホールショット狙える新技術も
スズキの競技用モトクロッサー『RM-Z250』が、2016年モデルとしてフルモデルチェンジした。
【Can-Am Spyder F3 / RT】デートにもOK? 女性が気になるポイントは
箱根ターンパイク 大観山スカイラウンジ駐車場 特設会場(神奈川県足柄下郡湯河原町)にて8月28日に行われた「BRP CAN-AM SPYDER メディア向け試乗会」。
【Can-Am Spyder F3 / RT】クルマの免許で乗れて、体格も問わない新世代の3輪車
BRP ジャパンは8月28日、箱根ターンパイク 大観山スカイラウンジ駐車場 特設会場(神奈川県足柄下郡湯河原町)にて、BRP CAN-AM SPYDER メディア向け試乗会を開催した。
