試乗記ニュース記事一覧(269 ページ目)
【スズキ スイフトスポーツ 試乗】ゴキゲンなエンジンをピュアに楽しむならMTを…島崎七生人
Bセグのホットハッチというと、欧州ライバル車の車名が思い浮かぶ。新型『スイフト スポーツ』は、それらに対し圧倒的に手頃な価格設定で、本気の挑戦をしかけてきた…といったところか。
【アウディ SQ5 試乗】SUVでもここまで調律できるものか…木下隆之
2代目となる新型アウディ『Q5』を目にした時、エクステリアデザインの安定感に気持ちが吸い寄せられただけではなく、いささか大柄になったなぁという印象を持った。
【プジョー 5008 試乗】カテゴリーを意識させないグランドツアラー…島崎七生人
VR(仮想現実)で家族が同乗しているイメージを頭に描きながら試乗してみた。すると、よかった。SUV、ミニバンといったカテゴリーを超えた、良質・上質な家族のためのグランドツアラーに思えたからだ。
【マツダ CX-3 ガソリン 試乗】やっぱりガソリンがいい、というユーザーを納得させる…諸星陽一
マツダのコンパクトSUV、『CX-3』にガソリンエンジンモデルが追加された。
【フレンチコンパクト試乗】エントリーモデル徹底比較、個性あふれる3つの選択肢PR
今回はフランス車を代表するエントリーモデルということで、プジョー『208』と新型シトロエン『C3』、そして『DS3』の3台を乗り比べ、その魅力に迫っていきます。なにを隠そう、私は1.6リットルのノーマルエンジンを搭載した先代シトロエンC3の現オーナー。
【ボルボ XC60 試乗】その個性と高級感。これこそ新型の売りである…中村孝仁
スケーラブル・プロダクツ・アーキテクチャと呼ばれる、ボルボの共通プラットフォームを使った60シリーズがついにデビューした。『XC60』である。
【ホンダ ステップワゴン スパーダ 試乗】ついにハイブリッド投入、走りにも明らかな違い…中村孝仁
ファミリーミニバンの御三家と呼んで過言ではないのが、トヨタの『ノア/ヴォクシー』、日産・『セレナ』、それにホンダ『ステップワゴン』だと思う。
【レクサス CT200h 試乗】中途半端さを払拭し、レクサスらしくなった…諸星陽一
レクサスブランドのなかでもっともリーズナブルなモデルとなるハイブリッド専用車の『CT200h』がマイナーチェンジした。
【メルセデス マイバッハ S560 試乗】まさに運転手さんになった気分…中村孝仁
メルセデスのトップグレード、マイバッハに乗った。このクルマの場合、本来乗ったというならば後席である。しかし、今回は運転をした。
【スズキ エスクード 1.4ターボ 試乗】初代が目指した「ライトクロカンらしさ」ふたたび…諸星陽一
1988年に初代が登場した『エスクード』は、ライトクロカンというジャンルを確立したエポックメイキングなモデル。日本国内で販売されるモデルは、3代目までが国産。今回試乗した現行の4代目はハンガリー製の輸入車となる。
