住友商事は、USハイブリッドと、燃料電池商用車分野で戦略的業務提携することで合意した。
トヨタ『オーリス』をはじめ多くの日本車がCVTを搭載しているが、欧州車ではほとんど存在していないのが現状だ。その理由は“ラバーバンドフィーリング”にあるという。
トヨタ『オーリス』に追加された『オーリスハイブリッド』。実は欧州では初代から発売されており、2代目のマイナーチェンジ後、日本では初の導入となった。
ホンダが間もなく、世界市場での販売を本格化する新型『NSX』。欧州では、新型NSXの新たな公式写真が公開された。
トヨタ『オーリス』に追加されたハイブリッドモデル。実は欧州では初代に引き続き2012年10月に登場した2代目でも発売されており、今回初めて日本への導入に至ったクルマだ。
ハイブリッドに求めるものは、加速か燃費か。『アコード』の場合、その両方が手に入ると思う。アクセルを踏んだときの反応のよさ。瞬発力のあるトルクで、するっすると加速していく。しかも静かに。
日産自動車が8月4日、ブラジルのリオデジャネイロでワールドプレミアしたEVスポーツコンセプトカー、『ブレード グライダー』の最新プロトタイプ。同車の走行シーンを収めた映像が、ネット上で公開された。
ドイツの高級車メーカー、BMW。同社が、テスラモーターズの新型EV、『モデル3』を意識したCMを、米国でオンエアしている。
トヨタと渋谷区観光協会は、渋谷の街を“チェッカープリウス”で試乗体験できるイベント「TRY! SHIBUYA TRY! PRIUS」を8月11~14日に実施。初日のオープニングイベントに、三戸なつめ、生田佳那らが登壇。渋谷とプリウスの魅力を語った。
そもそも国産の実用車で10年にわたり作り続けられていること自体が驚異的だが、そのロングセラーの理由はもちろん、初代から続くエクステリアのエッグシェルデザインに象徴される、先進感に満ちたどんなミニバンにも似ていないデザイン力にほかならない。