エコカーニュース記事一覧(1,396 ページ目)

災害時の自治体との電動車派遣協定、トヨタ195件、三菱自128件、日産97件、ホンダ非公表…日経調べ[新聞ウォッチ] 画像
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災害時の自治体との電動車派遣協定、トヨタ195件、三菱自128件、日産97件、ホンダ非公表…日経調べ[新聞ウォッチ]

きのう(9月1日)は「防災の日」だったこともあり、政府が首都直下地震を想定した総合防災訓練を実施するなど、全国各地で新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、巨大地震による津波や気候変動での気象災害などから「命を守る訓練」が行われたという。

ロータス、初のSUVなど電動4車種を開発中…2022-2026年に発売へ 画像
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ロータス、初のSUVなど電動4車種を開発中…2022-2026年に発売へ

◆4ドアクーペと新型EVスポーツカーもスタンバイ
◆4種類の次世代アーキテクチャーのひとつがベースに
◆0-100km/h加速3秒以下の性能を可能に

BMWのEV『iX3』改良新型、マーベル最新作に起用…9月3日映画公開 画像
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BMWのEV『iX3』改良新型、マーベル最新作に起用…9月3日映画公開

◆第5世代のBMW「eDrive」テクノロジー
◆0-100km/h加速6.8秒で最高速は180km/h
◆1回の充電での航続は最大460km
◆大型化されたキドニーグリル
◆BMWライブコックピットプロフェッショナル

災害対策車両が「三菱のPHEV」でなければならなかった理由とは? 特務機関NERV・ゲヒルン石森代表に聞いた 画像
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災害対策車両が「三菱のPHEV」でなければならなかった理由とは? 特務機関NERV・ゲヒルン石森代表に聞いたPR

エンジンで発電し、家庭の電力もまかなえる電源となるプラグインハイブリッドEV(PHEV)なら、災害など“いざ”と言う時に活躍できる……そんなPHEVのメリットを最大限活用し、災害対策車両として採用している企業がある。

スバルの新型EV『ソルテラ』、新写真…2022年に発売へ 画像
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スバルの新型EV『ソルテラ』、新写真…2022年に発売へ

SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは8月31日、2022年の発売に向けて開発を進めている新型EV、『ソルテラ』(SUBARU SOLTERRA)の新写真を公開した。

ルノーからタクシーやハイヤー専用EVセダン、航続は450km…IAAモビリティ2021で発表へ 画像
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ルノーからタクシーやハイヤー専用EVセダン、航続は450km…IAAモビリティ2021で発表へ

◆モビリティやエネルギーサービスに特化した新ブランドが「モビライズ」
◆欧州DセグメントサイズのEVセダン
◆10.25インチと12.3インチの2つのディスプレイ
◆急速充電では40分で航続240km分のバッテリーを充電

アウディの次世代デザインスタディ『グランドスフィア』、ティザー 9月2日発表予定 画像
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アウディの次世代デザインスタディ『グランドスフィア』、ティザー 9月2日発表予定

アウディ(Audi)は8月30日、9月2日にワールドプレミアするコンセプトカー、『グランドスフィア』の新たなティザーイメージを公開した。

アウディ、2030年までの企業戦略を発表…「技術による先進」の継続目指す 画像
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アウディ、2030年までの企業戦略を発表…「技術による先進」の継続目指す

◆品質とデザインを通じてアウディのEVをライバルと差異化
◆アウディ車に明確で紛れもないDNAを与える
◆VWグループの自動車ソフトウェア企業「CARIAD」が重要な役割

メルセデスAMG 「Eパフォーマンス」、ティザー…9月1日IAAモビリティ2021で発表へ 画像
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メルセデスAMG 「Eパフォーマンス」、ティザー…9月1日IAAモビリティ2021で発表へ

メルセデスAMGは8月29日、ドイツで9月1日に開催するIAAモビリティ2021のプレビューイベントでワールドプレミアする新たな電動化技術「Eパフォーマンス」搭載の高性能ハイブリッド車のティザー写真を公開した。

学校給食を電気小型トラックで配送、三菱ふそう『eキャンター』を埼玉県久喜市が導入 画像
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学校給食を電気小型トラックで配送、三菱ふそう『eキャンター』を埼玉県久喜市が導入

三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、埼玉県久喜市が8月に新たに開設した給食センターからの学校給食配送車として、同センターの業務全般を請け負う東洋食品に、電気小型トラック『eキャンター』1台を納車した。