・SUBARUは「人とくるまのテクノロジー展 2026」に出展する
・S:HEVパワートレインの実物モデルやAWDへのこだわりを紹介する
・廃棄物抑制や再利用、グリーン電力活用など環境配慮を行う
・ビー・エム・ダブリューが「BMW 220i Active Tourer Exclusive」を543万円で発売開始、納車は6月以降を予定
・48Vマイルドハイブリッドシステムにより、システム合計最高出力125kW・最大トルク280Nmを実現し、燃費性能と走行快適性を向上
・1.5L直列3気筒ターボエンジンと7速ダブルクラッチトランスミッションを組み合わせ、ダイナミックな走りと上質な乗り心地を両立
和歌山県・高野山で行われたBYDの電気バス『K8 2.0』の納車式を取材するにあたり、往復の足としてBYD『シーライオン6』を使った。往路は4WD、復路はFWDである。
NTNは、EV(電気自動車)やHEV(ハイブリッド車)などの電動車の駆動源であるe-Axle向けに展開している「樹脂モールド絶縁軸受」について、中国において将来の量産化を見据えた生産体制の構築に着手したと発表した。
・レンジローバー2027年モデルが5月20日より受注開始、価格は1997万円から
・最高峰グレード「SV ULTRA」を新設定し、乗用車世界初の静電型スピーカーをオプション設定
・世界初のセンサリーフロアやボディ&ソウルシートなど没入感のある音響体験を実現
・スバルは5月21日、フォレスターを改良し新グレードTouringとTouring EXを設定した
・1.8L直噴ターボ搭載モデルに追加し、外装は無塗装ブラックのバンパーガードなどを採用した
・全車でスマートリヤビューミラーの画質向上やワイヤレス充電器の給電性能強化を行う
日産のハッチバック『ノート』が、7年ぶりのフルモデルチェンジを計画していることをスクープ班がキャッチ。
・アウディ ジャパンが新型Q3 / Q3 Sportbackを発売。日本市場では2020年以来約6年ぶりのフルモデルチェンジで第3世代となる。
・プレミアムコンパクトセグメントで初めてデジタルステージ(MMIパノラマディスプレイ)を採用し、ステアリングコラムレバーもアウディブランド初の2本統合仕様となった。
・2万5600個のマイクロLEDを搭載したデジタルマトリクスLEDヘッドライトをQ3シリーズに初搭載。2バルブ式電子制御ダンピングコントロールもプレミアムコンパクトSUVとして初導入。
・ダイハツは「人とくるまのテクノロジー展2026」に横浜・名古屋で出展する
・BEV/HEVの電動化技術と「直流主体のマイクログリッドシステム」を展示する
・横浜は「e-SMART HYBRID」ユニットカットモデルを展示し、名古屋は現行モデルを展示する
ReAxel Technologies(リアクセル テクノロジーズ)は、使用済みEV・HEVモーターに含まれる希土類磁石を対象とした「PCRレアアースリサイクル受託試験サービス」を開始した。