エコカー EVニュース記事一覧(679 ページ目)
ボルボのEV史上で最少のカーボンフットプリントを『EX30』が達成…内燃エンジン車比6割減
ボルボカーズは3月14日、小型電動SUVでEVの『EX30』が、ボルボのEV史上最も少ないカーボンフットプリントを達成した、と発表した。
ホンダと日産が戦略的パートナーシップ検討で合意…2030年にトップランナーでいるために
ホンダ(本田技研工業)と日産自動車は3月15日、自動車の電動化や知能化に向けた戦略的なパートナーシップの検討を開始する覚書を締結したと発表した。車載ソフトウエアや電気自動車(EV)の中核部品を始めとする幅広い分野で協業を探るとしている。
EVの車内をラウンジとして活用、代官山T-SITEでヒョンデ「車」と「空間」のシェアサービス
Hyundai Mobility Japan(ヒョンデ)とカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は3月1日より、代官山T-SITE内の蔦屋書店SHARE LOUNGEにて、新たなモビリティサービスを開始した。
VWのEVワゴン『ID.7ツアラー』、高性能モデル「GTX」登場…欧州発表
フォルクスワーゲンは、新型EVワゴン『ID.7ツアラー』の高性能モデル、『ID.7 GTXツアラー』を欧州で発表した。
EV向け長寿命バッテリーを研究開発へ、12年後でも容量の8割を維持…CATLとNIOが技術協力
CATLとNIOは3月14日、EV向けの長寿命バッテリーの研究開発に関する枠組み協定に署名した。
日産がホンダとEVで協業、その現実味[新聞ウォッチ]
「火のない所に煙は立たぬ」ともいわれるが、日産自動車が電気自動車(EV)事業の競争力強化を図るため、ライバル関係にあるホンダとの協業を検討していることが明らかになったという。
IAAE 2024:自動車アフターマーケット展示会から見えるEV普及の準備
3月5~7日に東京ビッグサイトで開催されたオートアフターマーケットの活性化を目的とした商談型展示会「第21回 国際オートアフターマーケットEXPO 2024(IAAE 2024)」には、EV普及の進展が伺える製品・サービスの展示が行われていた。
ランチア『イプシロン』新型に「HF」仕様を設定、240馬力の高性能EVに…ロゴを公開
ランチアは3月13日、小型EVの新型『イプシロン』に高性能グレードの「HF」を設定すると発表した。HFのロゴが公開されている。
【株価】日産、ホンダが反発…EV分野での協業検討報道で買われる
14日の日経平均株価は前日比111円41銭高の3万8807円38銭と4日ぶりに反発。日銀が来週開く金融政策決定会合でマイナス金利政策の解除を決めるとの観測が強まり、売りが先行。引けにかけ値ごろ感からの買いが入り、プラス圏に浮上した。
【Honda 0 シリーズ】そのデザインは「アート」? デザイナーが語るホンダデザインの本質とは
ホンダは2026年より北米を皮切りに新たなEV、『Honda 0シリーズ』(ホンダ・ゼロシリーズ)を世界展開する。そのフラッグシップとなるコンセプトカー『サルーン』と『スペースハブ』が1月に米国ラスベガスで開催された「CES」で初公開となったが、ついにその2台が日本に上陸した。
