エコカー EVニュース記事一覧(1,252 ページ目)

プジョー e-208 は国内BセグEV市場をリードするか 画像
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プジョー e-208 は国内BセグEV市場をリードするか

「プジョーe-208」は、インポートカーオブザイヤーも受賞(総合得点でもヤリスに次ぐ4位)するほど、国内でも高い評価を得ているEVだ。そのe-208を試乗する機会を得たので、クルマとしての仕上がりやEVとしての性能をレビューしてみたい。

【アウディ e-tron スポーツバック 新型試乗】走りに関して高得点をもらえるのは間違いない…九島辰也 画像
試乗記

【アウディ e-tron スポーツバック 新型試乗】走りに関して高得点をもらえるのは間違いない…九島辰也

◆重量が気になっていたスタンダードモデル
◆2.5トンを超える重量は見事に消された感覚
◆徹底したロールの抑え込みがおもしろい

どこでも充電器---VWが自律ロボットのプロトタイプを発表 画像
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どこでも充電器---VWが自律ロボットのプロトタイプを発表

電池を搭載したロボットがEVの停車位置まで移動、EVに充電する。EVはどこに止めてもよい…。フォルクスワーゲン・グループ・コンポーネンツ社が12月28日、「モバイル充電器ロボット」のプロトタイプを発表した。

【トヨタ RAV4 PHV 新型試乗】商品力は本体の善し悪しだけで決まらない…渡辺陽一郎 画像
試乗記

【トヨタ RAV4 PHV 新型試乗】商品力は本体の善し悪しだけで決まらない…渡辺陽一郎

『RAV4ハイブリッド』をベースに、充電機能を加えた仕様がPHVだ。駆動用リチウムイオン電池の総電力量には18.1kWhの余裕があり、WLTCモードにおいて、1回の充電で95kmを走行できる。ちなみに『エクリプスクロスPHEV』は、総電力量が13.8kWhで、1回の充電で57.3kmを走れる。

BMW「M」初の電動モデル、『i4M』最新プロトタイプをキャッチ!デビューは2021年内 画像
自動車 ニューモデル

BMW「M」初の電動モデル、『i4M』最新プロトタイプをキャッチ!デビューは2021年内

BMW M社のマーカス・フラッシュCEOは、2020年9月にM初となる電動モデル『i4M』が2021年にデビューすることを正式に発表しているが、その最新プロトタイプをカメラが捉えた。

メルセデスベンツ「MBUXハイパースクリーン」、EQS に初設定へ 1月発表予定 画像
自動車 テクノロジー

メルセデスベンツ「MBUXハイパースクリーン」、EQS に初設定へ 1月発表予定

メルセデスベンツは12月21日、「MBUXハイパースクリーン」を2021年1月7日、「メルセデス・ミー・メディア」を通じてデジタルワールドプレミアすると発表した。

【2020年ウォッチ】日米の政権交代で加速する脱炭素化、日本も30年半ばすべて電動車 画像
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【2020年ウォッチ】日米の政権交代で加速する脱炭素化、日本も30年半ばすべて電動車

トヨタ自動車を筆頭に新型コロナの感染拡大の影響で悪化した業績は底を打ち、想定以上のペースで改善に向かっている自動車業界だが、回復のスピード感の違いは単なる業績のスコアを越え、将来の成長性に大きな差を生む可能性がある。

【三菱 エクリプスクロス PHEV 新型試乗】EVとS-AWCの組み合わせは最強!なんです…竹岡圭 画像
試乗記

【三菱 エクリプスクロス PHEV 新型試乗】EVとS-AWCの組み合わせは最強!なんです…竹岡圭

「もう少ししたら電気自動車しか走れなくなっちゃうの? ガソリンのクルマって、なくなっちゃうの?」なんて声が、最近頻繁に聞こえてきたりしますが、声を大にして言います。決してそんなことはありません。

コロナ時代に最適?アルファード並みサイズでも軽以上の小回り、ロンドンタクシーに試乗してみた 画像
自動車 ニューモデル

コロナ時代に最適?アルファード並みサイズでも軽以上の小回り、ロンドンタクシーに試乗してみた

「ロンドンタクシー」と聞いて思い浮かべるのは、背が高くて丸く、黒いボディの“あのクルマ”だろう。では今、その最新のロンドンタクシーを日本でも正規に購入できることをご存知だろうか。

ジープ ラングラー 初のPHV、発売記念車を2021年1-3月米国発売へ 画像
エコカー

ジープ ラングラー 初のPHV、発売記念車を2021年1-3月米国発売へ

◆PHVシステム全体のパワーは375hp
◆バッテリー残量が少なくなると自動的にハイブリッドモードに
◆発売記念モデルは「サハラ4xe」と「ルビコン4xe」に設定